Sbach39”は組立てする時に重心位置が分からなかったので
適当に見当を付けて組み立てましたが、その後Cooさんに
ホクセイモデルの機体の重心位置を教えてもらったので
出来るだけ近くなるように変更してみました。

ホクセイモデルのSbach39”の重心位置は
主翼前縁から120~125mm

変更前のレイアウトは


イメージ 1






















現状は規定値より前なので受信機を後ろの方に移動します。

イメージ 2






















何となくスッキリしていい感じですが
10g程度の受信機が重心の前から後ろに移動しても
重心位置は数ミリしか変わっていないと思います。

オマケにアンプの線が届かなくなったので15cmのケーブルを追加したので、
その分重量が増えてしまって何やってんだか分かりません。(笑