今朝、天気が良かったので仕事の前にTOJEIRO EPの
試験飛行をして来ました。

プロペラはAPC12×6Eもどきを選択しましたが
高さがギリギリで草刈しながら走っていきます。

さすがに木製の飛行機だとトリムを一度合わせると
ずれる事無く最初から最後まで気持ち良く飛んでくれます。

3D飛行機のように蛇面積が大きくないのと樹脂のように
温度や湿度の違いによる膨張収縮の差が少ないからだと思いますが
アンプ内臓の3AのBECでも全然OKです。


イメージ 1






















選択したモーターが重いのとバッテリーが40Cで重いのと
さらに100Aのアンプがモーターの下側に付いているので重心が前重です。

上空では大して問題ありませんが着陸になると前重に感じます。
4回飛ばしましたが4回とも着陸はダメダメでした。


とりあえず、あまり良くないですが軽いRED BRICK50Aアンプに
今晩交換してみます。

イメージ 2






















コストダウンなのか手抜きなのか裏面が真っ白なので見難いです。
雲をバックに裏面のナイフエッジ状態になると消えてしまいます。(笑

何か色を付けてやる必要があります。