明子
あきこさん
わざわざお名前を変えてまで、ありがとうございます。
それも、「あきこ」だなんて。
人の目につくと貴方がたが困ると思い、コメント欄にお返事を書こうと思ったのですが、文字数オーバーのため、こちらに書きます。
長文になりますので、お読みいただかなくても結構ですが、最初に書かせてください。
あなたもゆかりさんも、もう私には関わらないで欲しいのです。
まず、Threadsの件。
勘違いしないで欲しいです。
Threadsの記事がインスタに出てくるのを、これまで見ずにいましたが、興味をひくものがあったので、インストールしました。
アプリ入れたら、自動的にフォローしている事になったので、調べてすぐにフォローは外しました。
ゆりさんが、インスタのフォローを一旦外して、またフォローしている事はご存知ですよね?
すいが見たいからか、こちらの動向を探るためかは分かりませんが、新規フォロワーの通知にぞっとしたのはこちらですよ。
それと、ゆりさんの勘違いで貴方も思い込んでおられるのが、パートナーシップを一方的にでも解消してできていたという思い込みです。
離婚歴のある貴方が、離婚届なら勝手に出せない事はご存知でしょうし、ちゃんと相手に向き合って届けを出すのが普通の事でしょう。
パートナーシップ宣誓も、本来なら2名揃ってか2通揃えてが望ましいとのことで、一方だけだったのでその時点では受理されておらず、その後に審議にかけられ、正式に受理されました。
なので、その時点ではまだ解消されておらず、貴方は単に「愛人」「間女」(※間男の女版です)と言う立場です。
この事は、気になるなら事務局に問い合わせて頂いても構いません。
不法侵入と言われれば、それまでですが、その時点で私はまだ妻でした。
まあ、騒ぎ立てられて明るみになれば、最終的に困るのは不貞関係にある貴方たちの方でしょうね。
だから、ゆかりさんも「怖い」(これ、お得意なのですよ)と警察を呼んだのでしょうけど。
私がそこへ行ったのは、別れを確定させるためでした。
パートナーシップ解消の日をいつにするのかと連絡しても返事せず、こちらも早く解放されたかったのです。
私はこの事を、ゆりさんが渋っていると感じたので、今回こそは早く関係を終わらせたいと言う思いから、そこへ行きました。
電話もしましたし、LINEもしたし、道で見かけたので連絡が欲しいとも伝えましたが、返事が来ませんでしたからね。
(それだけでも不誠実さが分かりますよね)
別れ話を切り出しておいて、私が「今回ばかりは本当に別れる」と告げたら泣きつかれたので、渋っていると感じても仕方がないでしょう?
後から気づいたのは、あわよくば二股を…だったのじゃないかと思います。
私の前の彼女をいつまでもキープしておきたかったのと同じ考えだったのではと思います。
前の彼女に対しても、そうでしたし。
この事については、貴方にはきっとその場しのぎの嘘をついていると思いますよ。
職場でも私との事実婚関係を公表し、結婚指輪も着けていたのに関わらず、そんな相手と関係を持った貴方のしている事は不貞行為に当たるのは、もうとっくにご存知ですよね?
そんな人が、同じ仕事をしていると言うのが、この仕事に就いて職場で何をしているのかと思います。
その事は、自分の仕事をしている相手や、お子さんに言えますか?
女同士お付き合いされている貴方が、その関係を軽く見ていませんか?
「同性婚」「別居婚」「妻さま」と書いていたゆりさんのブログは消してあるのでもう読めませんが、そんな風に書いていたのですよ、貴方のお相手は。
そして、それを最終的にはぞんざいに扱い、相手を悪者にしてでも自分の保身、そんな人に誰が未練を残すと思いますか?
これまで、責任感と情から、はっきりとした別れに踏み切れずにいましたが、何年も連れ添ったパートナーに対して、別れを告げられた途端にその気持ちも踏みにじるような、そんな人を好きでいる訳がないでしょう。
私は、腹立たしい気持ちを静め、解放された幸せを噛み締めようと、自分を振り返るためにブログを書いています。
前にも書きましたが、読みたくなければ読みに来なければ良い。
貴方は何を期待して読んでいるのですか?
ゆりちゃんの事を知りたければ、本人から聞けば良いし、一緒に過ごしているうちに分かってくるでしょう。
それとも、過去の記事を読んで、妬む気持ちがあるのでしょうか?
それなら、何年も連れ添った関係なので、過去は消せませんし、貴方がもっと幸せになれば良いだけの話です。
やっと、心身ともに振り回されずに済む日々を手に入れたのですよ。
それを、私のブログやSNSに張り付き、「あきこ」と言う名前を使ってまで書き込みをする貴方の方が、ストーカー基質で異常です。
ゆりさんが幸せだと言うなら、貴方もその幸せを噛み締めたら良い。
私には貴方の不貞行為以外は無関係ですから。
貴方の居ない所で、「私が全部悪い」と友人に漏らしていると言うゆりさんと、どうぞお幸せに。