あの日の事を思い出すと、腹立ちが蘇ってくるのだけど、色々な人に話を聞いてもらったり、仕事に打ち込んだりしているうちに、少し冷静に物事を考えられるようになってきた。


幸せだった頃や、痩せてて可愛かった頃のゆりちゃんを思い出す事もあるけど、そんな時は、最後に見たあの顔を思い浮かべては笑い、かき消している。

(それほど印象に残っている💧)


あの日の事を書いた時、「あー私可哀想」って思ってると書かれたのだけど、警察を呼ばれた私は確かに惨めであったけど、可哀想だとは思わないし、逆にキングボンビーを他のプレイヤーになすりつけた時と同じ気分になってる。

(惨めさに輪をかけたのが、仕事帰りのきったない服だったのもあった)

ゆりちゃんとお付き合いしている時、前の彼女の気持ちを散々思い浮かべたのだけど、本当に、自分にのしかかっていたすんごくめんどくさいもの全てが無くなって、当に「肩の荷が下りた」と言える。


ただ、土日のお休みが自由に過ごせるようになったものの、そこにはぎょーざやてんしんは居なくて、それがとても淋しい。

美容院で、「わんこには会わせるって言ってはりましたよ」って言われたけど、ゆりちゃんもそんな気は無くなっているだろうし、私としても「そんな都合の良い話あるか💢」と思った。

もう会えないわんこずが、今後元気に過ごすことを願うばかりなのはこないだも書いたけど、本当に切にそう願う。




ほんで。

気持ちは変化していくものなので、まだまだここに書き綴っていこうと思う。

誰の目に止まっても気にしないし、嘘を書くことも無いので、読み苦しい文になる時もあるかも知れない。

またしんどい気持ちになる事もあるだろうし。


それでも、いつかはすっきりとこの件を終わらせる日が来ると思う。

新しい恋でもすればええんやろうけど、ちびさんも言ってたけど希望薄やし💧

まずは、昨日ばったり会った先輩(おじいちゃんに見えた人)から久しぶりに飲みに行こうよって言われたので、行ってこよう。

…おじいちゃんと思ってる時点で発展は無いけど😅