五大力さんを出たら、
節分に「懸想文売り」がこちらを売ってはって、買うと良縁に恵まれるとか綺麗になるとか言われていますが、節分でなくても置いてあるのは知らなかったです。
でも、出来れば懸想文売りさんから買いたいので、今日はスルーで。
御朱印を書いておられるところで、懸想文も書いておられました。
ちなみに、懸想文とは、現代で言うところのラブレターで、字の書けない人に代わって、貴族が顔を隠して副業として代筆してたらしいです。
節分に会えるのはこんな感じの懸想文売りさんらしいです。
須賀神社は、前はしょっちゅう通ってたんですが、入るのは初めてで、節分の懸想文売りの事を知ってから、是非節分に来たいと思っているので、次は節分に来たいなぁ。
須賀神社を出たら、今度は
ここにも猫さんが🐱
この後、思い出がいっぱい詰まったあのお店へ行きました。
※訪れた順番が違ってたので、記事を修正しました。


















