今日は、ずーっと前から私が抱く疑問が解けたような。


20年前に、想像しなかったことが次々と起こり1年で精神的に追い込まれ心療内科に行き薬を飲んで眠れるようになった。


最初は、苦しいのが楽になって眠れる。それだけで薬が効いてると思ってた。半年で治ると言われてホッとしたことをよく覚えてる。


私には、ご近所恐怖と育児家事があった。育児は息子が1才娘6才。薬を飲みながらの生活には、かなりハードだった。


育児は、娘がやりにくかった。娘は、自己主張がはっきりしてて解りやすいが嫌の連発だった。息子は、やりやすかった。相性かな


そこへ旦那の仕事が忙しいのに加え協力的とは言えない無関心の人だった。


旦那からしたら、病気とは言え家に帰ってきても家事も育児もできない私に文句も言えずだったと思う。


病気がありながらでも続けていたのは、バレーボールのチームに2つ入ってたこと。そのうちの一つは、チームメイトが高校の同級生だったり監督さんのやり方が好きで楽しかった。



調子が悪くなると休んだことがあるかもしれないがあまり休んだ記憶がない。


話を戻すと、私はきっと目の前の出来事に距離をおくことができないタイプだ思う。子育ては、そういう側面があるかも。