最近のメンシプは、ファン宛の私信みたいで楽しいですね。
発音、了解いたしました。
#オタクで何が悪い
というハッシュタグ。
オタクは世界を救うのです。
かの昔、私も漫画やアニメをたしなみ、ゲームもちょこっとやってました。
お小遣いのほとんどを、漫画や小説などの本に注ぎ込んでいたくらい。
そんなオタク度も結婚してからは一変。
時間がもったいないからゲームも止め、本も保管場所に困るので、漫画を買うことはほとんどしなくなりました。
しかしながら、とうとう我慢できずに最近、「メダリスト」12巻までを「何十年ぶり?」かに大人買いしてしまいましたよ笑。
こういったストーリーは大好き。
何かに一生懸命努力する人は美しいのです。
いのりちゃんの成長を瀬古間さんさんのように見守り応援しつつ、司コーチと岡崎いるか選手推しです。
オタクは遺伝するらしく、息子たちが残していった本が並ぶ本棚を見た旦那さん。
「漫画やライトノベルばっかりじゃん」
ハイ。
間違いなく私の遺伝子。
ちなみに、残されたものの中には「ペルソナ」「シュタゲ」のゲームもありました。
その昔「オタク」は「ヲタク」表記だったように思えます。
主にアキバに集まる漫画やアニメ、ゲーム、アイドルなどに熱中している方たちを指していたイメージです。
昨今ではもっと幅広く、様々な分野で「何か」特定な人や物を心から愛してやまない、熱中的なマニアを意味するようになってきたように感じます。
愛するが故に、例え、その行為がお金にならなくとも時間や労力を惜しまない。
また、時には、その世界に詳しくない者から見ると、「ええっ?!」とビックリするくらいの金額をも惜しげもなく出せて、経済を回す…そんなイメージもあります。
いわゆる。あるもののファン。
応援している人や物だと、今だと「推し」とも言うのでしょうか。
まぁ、基本的にはヲタクと何も変わらないと思いますけど。
誰だって好きな分野や世界が、多かれ少なかれあると思います。
好きなことがあると人生が彩られ、豊かな時間が増え、新しい知識を得、笑顔にさせ、そして、何よりも楽しいですね。
オタク万歳!
ということで、ゆづも、大好きな分野を思いっ切り楽しんで欲しいと思います。
まさかの、あの羽生結弦氏が
— ピュティフィ (@pyu_ti_fi) April 21, 2025
メンバーシップ限定のラジオ内で
一瞬「ピュティフィ」について
触れてくださっていて、
めっちゃ驚いたのと同時に、
チャット欄を見たら...
「なんて名前?」
「聞き取れなかった」
「フィフィ?」
みたいな状況になっていて
いや、本当こんな発言しづらい名前で… pic.twitter.com/T6I4m0NjJR
公式アカウントと、Twitterランドに長年住み続けている住民垢と使い分けて、ね。
メンシプや、生放送、生配信などは、いつもリアルタイムで参加できません。
というか、そういうことには参加しないと決めています。
なので「メンシプらじお」もその名の通り、家事をしながら耳を傾け、ラジオ感覚で聴かせていただいております。
そういった訳で、旬ではなく時差がある…のはご愛嬌ということで。
