またまたとびっきり可愛いのが投下されました
ノリノリのダンスはゆづが今、ハマっているBTSの「Bny With Luv」では⁈と教えていただきました
ありがとうございます
きっと、ゆづのこと
完璧に踊れるのでしょうね
無駄に動きのないダンス
カッコイイダンスを勉強してるとのこと
また惜しみなく披露していただきたいなとも思います
FRaUさん、次!まだありますか!
BTSと言えばですね
過去に庶民の味方のキャンペーンを何度も展開してくださったロッテさん
時代は変わってしまったようで
もうクリファを求めて彷徨うことはないのか‥と寂しくなります
こんなパッケージでゆづVer.あったらもちろんコンプしたいゾ、と
今思えば
「ガムはもう要らない」「せめてチョコにしてくれ」とか言ってしましたが、なんと贅沢なことだったのかと‥
しみじみと思えてなりません(涙)
でもね
こちらに引越してから行きつけとなったスーパーでのお菓子売り場
なんと!
今や、BTSや鬼滅を全面に推しているガム売り場の影になってひっそりといらっしゃるSEIMEIさまを発見したのです
そ時の喜びと驚きったら!
分かりますか?
でね、お買い物の度にご挨拶してました
でも行くたびにいらっしゃるんです
誰か買ってあげて
「もうキャンペーンはない、買えない」のだからと
この前、とうとう追い ファイルしてしまいました
マスクケースは必需品だもの
惜しみなく日用使いでお連れしようと思います
話は変わりますが
ゆづがハマっているというBTS
私、失礼ながらあまり詳しくは知らなかったのですよ
まずメンバーは何人だろう?のレベルで(汗)
CSで放送されていた日本国内でのLIVEでの様子を先日、観てみました
確かに!
素晴らしい才能をお持ちのグループでした
歌が上手いのはもちろんのこと
ダンスもキレキレ
メンバー皆さん、可愛らしく美しい容姿
それでもって日本語もできるんですね
コロナ禍では今は不可能になってしまったスタジアム満杯のお客さまを目線ひとつ、指先ひとつでも昇天させていました
曲のことも知らなかったので少し調べてみたら「スメラルド」「スメラルド伝説」というワードがヒットするんです
なんだろう?
と思いこちらも検索してみましたら‥
スメラルドはBTSにとって切っても切れない関係の架空の青い花とか‥
BTSのファンの書かれた記事に「スメラルド伝説」について書かれていたのでリンクさせていただきます
青い花のスメラルドは「FAKELOVE」「The Truth Untold」の歌詞に出てくると書かれておりました
そして「The Truth Untold」という曲のタイトルですが、直訳すれば
「語られなかった真実」
「伝えられなかった本心」というのだそうです
「The Truth Untold」の「歌詞の内容を読んだ後だと日本語訳にするのは結構難しい」と前置きされながらもファンの方が訳してくださった記事がありました
孤独が咲いているこの庭園
棘だらけ
僕はこの砂の城の中に自分を閉じ込めている
という歌詞から始まるこの曲の中に
「青い花」と「仮面」のワードが出てきます
記事の中で「青い花」とは
欲望、愛、形而上学的な挑戦としての無限、到達不能を表す。
人間性と自然、魂のつながりを象徴し、自然の理解、自己の理解が育まれる。
と記されておりました
孤独な彼が
青い花に似ているという愛する人に会うために「マスク」を外し、自分を曝け出した真実の自分を見せるべきか葛藤しています
葛藤の末、愛する人にもマスクの下の自分を曝け出すことができず、愛する人は去ってしまい、また砂の城で一人残されてしまった
かいつまんで言えばそんな内容でしょうか
スメラルドという青い花は曲の中では
「育てられない花」
「君に似た花」
「青い花」
そして、スメラルドの花言葉は
「伝えられなかった真実(本心)」
BTSにハマっていると言ってました
あのゆづがハマっているんです
当然ながらこの伝説のことにも行きつきますよね?
やることにはいつもなんらかの意味が込めているゆづのこと
思えばDOIの特番で「ハマっている」と言い
ファンであることを言っていました
そのDOIのOPの時に着ていた
青い花がプリントされたTシャツ
6年前に楢葉町を訪問した時に着ていたと同じTシャツだった教えていただきました
震災から10年という節目にこのTシャツを着ることの意味やメッセージもあるんでしょうが
スメラルドの花にも思えてきました
選んだ演目は「マスカレイド」でしたね
最終日公演後のインタビュー
「色々深い意味があって、うまく表現できないんですけどこういうコロナの状況とか、自分が今まで感じできたこととか、特に先シーズン今シーズンと感じてきた孤独感とか自分の仮面みたいなものとか、そういったものを表現したいなぁと思っていたので。
皆さんの中にも仮面はあって、でもそれがあるからこそ生きていけるし、それが必要不可欠なものであって。
だからあの頃はぶち壊したたいって、あれはあれで良かったと思える。
今はもうちょっと大切にっていうような‥
この子と共に生きていく感じがしてます」
昨年の全日本後のインタビュー
「夢物語じゃないかという感覚もある。でも、この世の中で、自分がスケートをやりたい気持ちを押し通させてもらう理由はアクセルをやらないと、なくなっちゃう。絶対に自分の手で、その壁の先を見たい」
強い気持ちの決意表明
4Aはご存知の通り
体へのものすごい衝撃がかかり、他のジャンプへも影響が出てしまうというリスクもあると言っていました
それでも可能にしたいという「生きがい」とまで言っていた強い想いで目指しているジャンプです
時には壊してしまいたい思いもあったであろう「羽生結弦」という仮面
マスカレイドでの手袋は「仮面」を表しております
最終公演では手袋を愛おしいそうにギュッとしていたよね
「羽生結弦」という「仮面」を被り、孤独に耐えながらも長い時間をかけて誰も成し遂げたことのないジャンプを完成させる‥
「伝えられなかった真実(本心)」もあるが
孤独な男がこの世にはない花を長い時間をかけてやがて完成させる‥
そんな物語から
勝手ながら
目指している4Aという希望の花をなんとしても咲かせたいというメッセージのようにも思えたのでした