高山真さんが昨晩亡くなりました。
— 北原みのり (@minorikitahara) October 2, 2020
最後に話したのは7月。
長くないと医師に言われ三日悔しさにのたうちまわったけど、今はこうやって皆さんにご挨拶中です、と。
高山さんの最初の連載はラブピでした。欲望を矮小化せず、孤独を恐れず、大仰な高笑いで、沢山のものを与えてくれた
ご冥福を祈ります
高山さんの
— ゆづ★マミ with Wings໒꒱ (@yuzu_kyun_mami) October 2, 2020
「エッセイストから言葉を奪う、羽生結弦の『ノッテ・ステラータ』をあえて言葉にしてみた」
っていうコラムが大好きでした。
演技映像に高山さんの要素解説を入れて作った動画です。また観てみたくなった😭
【羽生結弦】Notte Stellata(要素解説入れてみた) https://t.co/9DV8E5L1dd
高山さんは
「スケーター羽生結弦の演技の何がどう素晴らしいか」を
キチンと言語化し、その素晴らしさを伝えられる数少ない方
もうその恩恵に与れないのですね
最後のエッセイ
まだやりたいこと書きたいことがたくさんあると書いておられます‥
どうか安らかに
ご冥福ををお祈りします
2020.10.5 【 追記 】
生前、高山真さんより、皆様にお伝えするよう承っていた遺稿がございます。連載最終回、高山さんからのお別れのご挨拶として掲載させていただきます。https://t.co/AnKHEynlAG #高山真
— 集英社新書編集部 (@Shueishashinsho) October 5, 2020
エッセイストの高山真さん死去 「羽生結弦は助走をしない」「羽生結弦は捧げていく」など
「羽生結弦は助走をしない」「羽生結弦は捧げていく」などの著書で知られるエッセイストの高山真(たかやま・まこと)さんが死去した。5日、集英社新書編集部の公式ツイッターで発表された。 「『羽生結弦は助走をしない』『羽生結弦は捧げていく』をご執筆いただきました高山真さんがご逝去されました」と報告し「心よりご冥福をお祈り申し上げます」と追悼。 「高山真さんには2冊の新書や連載でたくさんの原稿をこれまでご執筆いただきました。残された美しい文章はこれからも多くの方に読み継がれることと思います」と感謝した。 高山さんは東京外国語大学外国語学部フランス語学科卒業後、出版社で編集に携わる。他の著書に「恋愛がらみ。不器用スパイラルからの脱出法、教えちゃうわ」「愛は毒か毒が愛か」などがある。 2018年4月に肝臓がんの切除手術。今年1月のブログには、昨年は「手術前には想像もしていなかったほど、いい体調で1年を過ごすことができた、本当にいい年でした」とつづっていた。
スポニチ
https://twitter.com/dawa666666/status/1312662952219033600?s=21
高山さんのこと https://t.co/DJRpDHHSQ9
— ダワ (@dawa666666) 2020年10月4日


