NHK杯2019 フリー「Origin」② | 紡ぐ~羽小箱~

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羽生結弦V「やっとファイナル戦える位置まできた」

<フィギュアスケート:GP第6戦NHK杯>◇23日◇札幌・真駒内セキスイハイムアリーナ◇男子フリー

ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(24=ANA)がフリーもトップの195・71点を記録し、合計305・05点で3年ぶりの優勝を果たした。シリーズ2戦上位6人が権利を手にするGPファイナル(12月5日開幕、イタリア・トリノ)の3年ぶり出場も決まった。

 

羽生が心の底からNHK杯を楽しんだ。冒頭の4回転ループは1・65点の加点を導く成功。「今回の課題はループ。そこがクリアできたから、NHK杯を楽しもうと思った」。中盤の4回転トーループが2回転となり、以降のジャンプを大きく変更。約4分間の演技で観衆を魅了し「『もうちょっと点数を出したいな』って思っていた。『315…20点ぐらいまでいければ』と思っていたけれど(ジャンプが)抜けてしまったのでしょうがない」とほほえんだ。

 

昨季はファイナルの出場権を手にしながら、故障で棄権。それだけに「やっとファイナルを戦える位置まできた。やっぱり、かなりたまっていたので。気持ちが。『やっといけるな』って思ってうれしい」と思いは強い。2週間後、イタリアの地で最高の滑りを披露する。

 

https://www.nikkansports.com/sports/news/201911230001237.html

 

 

 

 

 

 

重圧にも勝った! NHK杯制覇の羽生結弦が見せた王者の誇り「僕も人間。でも、弱い自分は見せたくない」

 

◇23日 フィギュアスケート・GPシリーズ第6戦NHK杯フリー(札幌市・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)

 男子フリーは、冬季五輪2連覇でショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(24)=ANA=がフリー1位の195・71点。合計305・05点で優勝し、3年ぶりのGPファイナル出場を決めた。山本草太(19)=中京大=が6位、島田高志郎(18)=木下グループ=が9位。女子フリーはSP2位の紀平梨花(17)=関大KFSC=がフリー2位の151・95点を挙げ合計231・84点で2位となり、2年連続のGPファイナル進出を決めた。横井ゆは菜(19)=中京大=は4位、山下真瑚(16)=愛知・中京大中京高は5位。優勝は世界歴代2位の合計240・00点のアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)だった。

 羽生が第一人者の貫禄を見せつけた。前日のSPは109・34点で断トツ。この日のフリーではループ、サルコー、トーループの3種類の4回転ジャンプを計4度降りて1位となった。
 
 「今日の演技は(4回転の)ループとサルコーに集中してやっていたので、とりあえずはいいかなと思う。やっとファイナルで戦える位置まで来た。ここで得たエネルギーをファイナルにぶつけられたらいい」
 
 SPで首位に立っても「試合の緊張感に負けているところがある」と、振り返った心に満足感はなかった。「完璧だったなというものよりはほど遠い」と語った演技は、自らが求めている強さを十分に発揮することができなかったからだ。
 
 自分に懸かる大きな期待は肌身に感じている。プレッシャーをもある。しかし、常に強さを見せていかなければいけない。そして自ら満足いく演技を見せることで、さまざまな形で見守ってくれるファンの期待と思いに応えたい。だからこそ、羽生はこう強調する。
 
 「僕も人間なので、弱いときはすごく弱い。でも、弱い自分を見せたくない。強くありたいとすごく思っています」。2夜連続で不満足な内容で終わる気はなかった。
 
 「ショートとは違った集中をして健康に最後まで滑る」と意気込んで臨んだフリー。午前中にリンクで行われた公式練習でサルコーやトーループといった4回転ジャンプを入念に確認。納得いくまで滑って準備を整え、当たり前のように結果につなげた。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00010057-chuspo-spo

 

 

 

 

 

ループ決まって晴れた心 怖さ乗り越えた羽生―NHK杯フィギュア

 

即興でジャンプ構成を組み変えた後半は、もう楽しんでいた。羽生は4回転を4本ねじ込んで何とか300点を超えた。3連続で予定した4回転トーループが抜けると次のトリプルアクセルを4回転に変えて挽回した。「ここまでできるんだぞと見せたくて。ちょっとしたおまけ」と笑った。

 そんな遊び心が生まれたわけは、冒頭で決めた二つの4回転にある。ループとサルコー。ともに加点を引き出した。昨季からのフリー「Origin」ではずっと苦しんでいただけに「やっと課題を一つ、越えたかな」。気持ちが晴れた。

 ループは鬼門だった。昨年11月のロシア杯、フリー当日の公式練習で転倒して右足首をひどくひねった。「曲がかかって跳ぶループは怖い。少しでも不安があったらやめる」と言うほど。けがなく得点源の1本を決めたことに意義があった。

 GP連勝でファイナルへ向かう。スケートカナダでは世界歴代最高点に近づいたが、けがを再発させないように気を配りながら2戦をこなした印象。ファイナルでは昨季の世界選手権で大敗を喫したネーサン・チェン(米国)との再戦が待つ。

 コーチのブライアン・オーサー氏が「ここからだ。真っ向勝負をしていく」と教え子の心境を代弁した。2週間後、今季最初のピークがくる。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00000113-jij-spo

 

 

 

 

 

 

羽生結弦、ミスから圧巻リカバリー「ここまでできるんだぞ」

 

フィギュアスケートGPシリーズ第6戦・NHK杯最終日 ( 2019年11月23日    札幌市真駒内セキスイハイムアイスアリーナ ) 

男子でショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)は、フリーもトップの195・71点をマークし、合計305・05点で3年ぶり4度目の優勝を飾った。 

 大きなミスの後に、羽生が高い修正力を見せつけた。演技後半、4回転トーループー1回転オイラーー3回転フリップはトーループが2回転に。残された予定ジャンプはトリプルアクセルー3回転トーループとトリプルアクセルー2回転トーループ。失った点数を取り戻すため、この2つの難度を上げた。

 ステップの最中にオーサー・コーチを見て、「やっていいかな」と目でアピール。まずはトーループの4ー3回転に着氷。このコンビネーションは後ろのトーループが回転不足になったが、続いてトリプルアクセルー1回転オイラーー3回転サルコーの3連続ジャンプを決め、出来栄えで2・74点もの加点を引き出した。

 「NHK杯を楽しんでいいかな。ここまでできるんだぞって見せたかった」

 こう思えたのは、理由がある。「今回の課題がループとサルコーだったので。そこをクリアできたから」。4回転ループは演技直前の6分間練習の終盤、自身の出番で名前をコールされてからの2度、演技軌道で入ってパンクした。「本番前に本番を2回やれた」。ポジティブにとらえて冒頭の4回転ループの着氷をこらえ、続く4回転サルコーも決めた。

 合計305・05点は、スケートカナダの322・59点に及ばず。「315、20点近くいけばいいかなと思ったけど、しようがないかな」と振り返った。GPファイナルは17年は右足首負傷でNHK杯を棄権したため進出できず、昨年は出場権を得ながら、右足首負傷のため出場できなかった。16年大会以来のファイナルを、何度も口にしてきた「健康」な状態で迎えられる。

 「日本の会場で滑ることがどれだけ特別か、待ち望んでいた。ここで得ることができたみなさんのエネルギーを、しっかりファイナルにぶつけられたらいい」

 世界最高得点を保持するネーサン・チェン(米国)を撃破し、3年ぶり5度目のファイナル制覇へ。自信、収穫、ファンからのパワーが今、羽生の全身を満たしている。

 

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/11/23/kiji/20191123s00079000428000c.html

 

 

 

 

 

羽生GP2連勝、練習見直しシニア10年目の進化

 

<フィギュアスケート:GP第6戦NHK杯>◇23日◇札幌・真駒内セキスイハイムアリーナ◇男子フリー

【写真】男子フリーでジャンプをする羽生

SP首位発進の羽生結弦(24=ANA)が、フリーで195・71点を記録し、合計305・05点で優勝した。第2戦のスケートカナダに続くGP2連勝で、3年ぶり7度目のGPファイナル(12月、イタリア・トリノ)出場を確定させた。

オフシーズンには、シニア転向10年目となる節目の今季に向けて、練習方法を見直したことが奏功。年々進化を見せる羽生が、3年ぶりのGPファイナル優勝へ突き進む。

◇ ◇ ◇

冒頭の4回転ループを着氷すると、羽生は続く4回転サルコーも決めた。「最初のループと次のサルコーを決めるのが今大会の1番の課題だった。『もうNHK杯楽しんでいいかな』って思っていた」。予定していた4回転トーループ-オイラー-3回転フリップの大技は不発となった、終盤に別の3連続ジャンプを跳び、観客を沸かせた。フリー「Origin」で初めて、4回転ループと4回転サルコーの両方で、出来栄え点を獲得。「やっと1つ課題を超えられた」と浸った。

シニア10年目となる今季に向けて、オフシーズンの間に練習方法を見直した。これまでは、練習最初のジャンプを失敗してもやり直して跳ぶことができればいい、という考えがあった。しかし「1発目の集中の仕方が、ちょっとずつ曖昧な形になってきたのかなと感じた」と危機感。気持ちをあらため「氷に乗って1、2分で絶対に決める、という意識を持って練習をしてきた」と、その日の最初のジャンプに全神経を研ぎ澄ませたことが実を結んだ。

試行錯誤を続けてきた姿が、日本フィギュア界の底上げにもつながっている。日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長は「見て学ぶことが重要。羽生君と一緒にアップしたり、それがレガシーになる」と話す。羽生本人は自分に集中しているが、影響力は多大。シニアの大会で初めて一緒になった山本は「マイペースだと思うんですが、すべて俊敏で、でも力が入りすぎていない。リズム感だったり羽生選手の独特の少し早いリズムがあると感じる。僕も周りも速くなっていくというか。やっぱりあれだけ結果出している選手は違うんだなと思いました」とシニア10年目の貫禄に舌を巻いた。

札幌で得た力を、GPファイナルにぶつける。埼玉で行われた3月の世界選手権以来の、日本での公式戦で優勝。「日本の会場で滑るのが、どれだけ特別なことか、待ち望んでいた。みなさんから得たエネルギーをファイナルでぶつけたい。やっとファイナルで戦える位置にきた」と意気込んだ。3年ぶりの大舞台で、頂点を目指す。【佐々木隆史】

 

https://www.nikkansports.com/sports/news/201911230001238.html

 

 

 

 

 

羽生結弦“ラッピングプーさん”に感謝 ファンの心遣いに「とてもうれしかった

 

「フィギュアスケート・NHK杯」(23日、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)

 男子フリーが行われ、羽生結弦(24)=ANA=が195・71点、SPとの合計305・05点で、3年ぶり4度目の優勝を決めた。10月のスケートカナダに続く連勝で、3年ぶりにGPファイナル(12月6日開幕、トリノ)も決定した。戦い終えた羽生は、日本のファンのある“心遣い”に感謝した。

 

 羽生の演技の後に、毎回巻き起こる“プーさんの嵐”。海外などでは時折、ラッピングされていない“むき出し”のぬいぐるみが投げ込まれており、糸くずなどがリンクにつく危険性もある。ただ、今回はしっかりラッピングされたものが多く、羽生は「話は違うんですが」と自ら切り出した。

 「今大会は、プーさんであったり、花であったりすごい投げ込みをしていただいて、ぬいぐるみ関係もラッピングして投げてくださったりとか、また運営のみなさんが競技の邪魔にならないようにスピーディーにまとめてくださったりとか、スケーターの演技の妨げにならないように、そういう細かいところまで、ファンの皆さん含めてしてくださって、それがとてもうれしかったです」

 笑顔を交えて語った羽生は、後に演技するスケーターへの負担が減ることも踏まえて、「そういう小さなエネルギーが、僕らにとって大きなエネルギーになりますし、僕も投げてもらう側として、すごく気持ちいい試合になりました。こういうエネルギーをファイナルに向けてうまく使えたらいいなと思います」と、感謝の言葉を並べた。

 

 

 

 

羽生結弦 よぎった過去2年の悪夢「ひたすら怪我したくない」…無事終えファンに感謝

 

フィギュアスケート・NHK杯」(23日、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)

 男子フリーが行われ、羽生結弦(24)=ANA=が195・71点、SPとの合計305・05点で、3年ぶりの同大会優勝を決めた。10月のスケートカナダに続く連勝で、GPファイナル(12月6日開幕、トリノ)の出場権も獲得したが、羽生からは無事にGPシリーズを戦い抜いたことへの安堵感が伝わってきた。

【写真】羽生結弦 演技を終えてリンクに座り込む

 ミスが1つあったものの、4本の4回転を成功させた。演技後、羽生は「すぐには(演技直後は)立てなかったけど、精神的な余力があった。あとはケガなくできたので、ちょっとほっとした」と振り返った。

 羽生は一昨年はNHK杯の練習中に4回転ルッツの練習中に転倒して右足首を負傷し、NHK杯を棄権。4連覇中だったGPファイナルの出場権を逃しただけではなく、平昌五輪の男子シングルまで公式戦に出場できない“ぶっつけ本番”を余儀なくされた中、見事に2大会連続の金メダルを獲得した。

 昨年も負傷に泣いた。初戦のフィンランド杯で優勝したが、続いて出場したロシア杯のフリー前の練習中に4回転ループを跳んだ際に転倒。一昨年と同じ右足首を負傷した。このケガが元で、GPファイナルと全日本選手権を欠場した。

 実は、羽生は今大会の公式練習でも「緊張した」のだという。「感触としてロステレコム杯(ロシア杯)に近くて、1発ループをきえいに降りたけど、曲かけ(練習)のループは怖くて(2回転になった)」とためらいもあったと明かした。「そこからはきれいになら跳ぶ、ちょっとでも不安ならやめようと思って練習していた」と慎重を期していたという。また、「朝の練習は正直、不安しかなかった。ジャンプの調子ではなく、最後まで怪我したくないという気持ちが強くて。試合とは違う緊張感でした。ひたすら怪我したくないと思っていた」と本音も口にした。

 ブライアン・オーサーコーチも「去年のことをかなり結弦は考えていたと思います。怪我もしました。っていうのが頭の中にあったと思います。今回は怪我なくやりきることが使命でした。それをなんとかやれました。私も誇りに思っています」と安堵の思いを言葉ににじませている。

 今大会は何度も「健康」という言葉を用いて、無事にシーズンを終えることを意識していることをうかがわせていた。優勝インタビューでは「自分の健康が無事…」と語ると、笑顔を見せた。「本当に無事にここまでこれたんで、みなさんが至るところで祈ってくださったお陰だなと思ってます。本当にありがとうございました」と感謝した。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00000159-dal-spo

 

 

 

 

 

羽生結弦 憧れの先輩2人への思い胸にトリノでのGPファイナルへ「金メダルを」

 

フィギュアスケート・NHK杯」(23日、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)

 GPシリーズの最終戦。男子フリーで羽生結弦(24)=ANA=がSPとの合計305・05点で3年ぶりに同大会優勝を決めた。3年ぶりの優勝を目指すGPファイナル(12月5日開幕、トリノ)への思いを、2人の“憧れのスケーター”の名を挙げながら語った。

【写真】羽生結弦 演技を終えてリンクに座り込む

 幼い頃から憧れるエフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)とジョニー・ウィアー氏(米国)へのオマージュが込められたプログラムを昨季から舞っているが、プルシェンコ氏はトリノ五輪で金メダル。ウィアー氏は同会場でSP「秋によせて」のモチーフである「オトナル」をフリーで披露している。「あのプログラムたちとともにいい演技をして、金メダルを取れたら」と羽生。最高の演技を披露するには、これ以上ない巡り合わせだ。

 ファイナルでの演技構成については、「SP、フリー、ある程度まとめて、どんな相手にどんな演技をされても勝てるという状態に持っていきたい」と、自身の演技に磨きをかける決意を示した。

 過去2年、GPシリーズでの練習中に負傷して、GPファイナルに出られなかった。苦い記憶を「自分の中で去年のケガは事故的なものだと思っている。避けようがなかった。その前のケガも体調がよくない中でルッツをやってしまった」と振り返った羽生。「ジャンプのケガはしょうがない部分がある、(大会に)行きたいのに行けない。ファイナル4連覇して(5連覇以上へ)記録を伸ばしたい、強く君臨していたいと思っていたが、最終的に(ネーサン・チェンに)2連覇されて。奪還したい」と強い決意を口にした。

 「僕はソチ(五輪)の前からハビエル、パトリックがいたりして、今は宇野選手がいたりネーサンがいたり、ボーヤンがいたり、いつもと違うメンバーが隣に立ってくれていることでフィギュアが変わっていることがうれしい」とライバルへの感謝も語った。

 

https://www.daily.co.jp/general/2019/11/24/0012903148.shtml

 

 

 

 

 

羽生結弦、トリノ五輪と同会場のGPファイナルへ 今季プログラムは運命的

 

フィギュアスケートGPシリーズ第6戦・NHK杯最終日 ( 2019年11月23日    札幌市真駒内セキスイハイムアイスアリーナ )

 

男子でショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)は、フリーもトップの195・71点をマークし、合計305・05点で3年ぶり4度目の優勝を飾った。 

 12月5日開幕のGPファイナル(イタリア・トリノ)進出も決定。同大会の会場は、06年トリノ五輪が行われた「パラベラ」だ。トリノ五輪と羽生の今季のプログラムには運命的な物語がある。

 羽生が憧れるのがジョニー・ウィアー氏(米国)とエフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)。トリノ五輪では、ウィアー氏がフリーで羽生の今季SP「秋によせて」を滑り、プルシェンコ氏は金メダルを獲得した。羽生の今季フリー「Origin」はプルシェンコ氏の伝説的なプログラム「ニジンスキーに捧ぐ」をアレンジしたものだ。

 「オトナル(秋によせて)もOriginもリスペクトを掲げているプログラムなので、あのプログラムたちとともにいい演技をして、そこで金メダルを取れたらいい」と3年ぶり5度目のファイナル制覇を見据えた。

 

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/11/23/kiji/20191123s00079000475000c.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

撮影は能登さん

https://twitter.com/sunao_noto/status/1198823984667619328?s=21 

 




ゆづ

NHK杯優勝おめでとうございます

 

 

 

昨年に引き続き、今季のプログラムも

尊敬して止まないジョニーさんとプルさまへのオマージュとして選んだプログラム

 

そのおふたりが同大会で舞った場所で行われるファイナル

 

そして、大会中は、ゆづの25歳のB.D


最高のプレゼントとなる舞台は揃いましたね

 


どうか健康で

最高の演技ができますように