✨⛸羽生結弦選手の
— LINE公式アカウント (@LINEjp_official) 2019年3月7日
LINEスタンプが登場⛸✨
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『羽生結弦 3.11 SMILEスタンプ』
売上は、災害復興支援特別基金に全額寄付します。
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(iOS) https://t.co/q3aFlQXqTT
(Android) https://t.co/be5PgcIMnW
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❄販売期間:3/7~4/11 pic.twitter.com/GXWTEuePmZ
年末の撮影現場での会話から実った企画。好反応で良かった😊 実現まで頑張った担当、お疲れ様。[羽生結弦 3.11 SMILEスタンプ]https://t.co/nNLqCKfXp1
— Shota Onishi (@shota_0024) 2019年3月7日
3.11、今年の寄付スタンプは羽生結弦選手にお願いさせていただきました。
— 舛田淳 Jun Masuda @ LINE & Clova (@masujun) 2019年3月7日
よろしくお願い申し上げます。 https://t.co/I10tedNliY
190308 LINEスタンプに込められた思いhttps://t.co/SvrFgVwVIN
— ぴの (@__pino_____) 2019年3月7日
羽生結弦LINEスタンプ24点を発売
2019.03.07.
LINE株式会社は6日、「羽生結弦 3・11 SMILEスタンプ」を7日午前11時から順次発売すると発表した。東日本大震災から8年となる今回の企画は、仙台市出身でフィギュアスケート男子シングルで五輪連覇を達成した羽生の協力で実現。24点のスタンプには「忘れない3・11」「共に、前へ」など、震災の記憶を忘れず災害に備えるための言葉も添えられている。
価格は240円(100コイン)で、「LINE」内スタンプショップまたはLINE STOREで4月11日まで販売。売上金額は「災害復興支援特別基金」に寄付される。
デイリー
羽生結弦LINEスタンプ発売「忘れない3・11」被災地への想い込め
11時にスタンプが発売されると、SNSでは「羽生君のスタンプ早速GETしました」「早速使いまくる」「スワンちゃんが1番好きです」など、購入したファンが喜びの声を上げた。また「普段使える挨拶が欲しいです」と第2弾を待望する声も。
スタンプの売り上げは全額、災害復興支援特別基金に寄付される。販売期間は4月11日まで。
羽生結弦、“本人監修”のLINEスタンプが話題「可愛いが詰まってる」<全24種類> #羽生結弦 【ほか写真あり】https://t.co/AhjzJYwdUA
— モデルプレス (@modelpress) 2019年3月7日
災害に備えることの大切さを改めて考えるきっかけに
— 日本財団 (@NipponZaidan) 2019年3月7日
LINEで寄付受付開始
東日本大震災から8年、「LINE」にて日本財団が設置する「災害復興支援特別基金」への寄付受付開始。
LINE Pay・LINEポイント・LINEスタンプ「羽生結弦 3.11 SMILEスタンプ」https://t.co/C0lpLHbCW5#東日本大震災 #羽生結弦 pic.twitter.com/wdRyxUTfwS
忘れない。⒊11
— 後藤太輔 taisuke goto (@gototaisuke) 2019年3月7日
羽生結弦が「♡」メッセージ LINEスタンプに登場:朝日新聞デジタル https://t.co/oTmI5kixzX
スポーツ見るもの語る者~フモフモコラム : これぞ妥協なき「羽生結弦氏監修」クオリティ!すべての画像に意味と背景と想いがある羽生結弦氏LINEスタンプ全種解説の巻。https://t.co/wcLYaZOPLR
— フモフモ編集長 (@fumofumocolumn) 2019年3月8日
まずは、そこがゆづがgoサインを出した
キッカケなんでしょうね
羽生結弦 LINEスタンプ売り上げ全額寄付
「震災の記憶を忘れずに災害に備えることの重要性」というLINE側の考えに、自身も地元仙台市で被災した羽生が賛同し実現した。全て羽生が監修し「電話していい?」と右手を耳元に当てるポーズのスタンプは本人から提案があったという。売り上げも好調で、発売直後に人気ランキング1位を獲得した。売り上げは全額、大規模災害が発生した際の緊急支援に対応するための基金「災害復興支援特別基金」に寄付される。
復活・羽生「ありがとう」秘話 LINEスタンプ大反響・ファンへの感謝とことん追求
久々の演技を終えた羽生は開口一番、「悔しい気持ちでいっぱい」と冒頭の4回転サルコーが2回転となったミスを悔やんだ。「ゴチャゴチャといろんなことを考えすぎてしまった。そこは謙虚になったらいけない。もっと王者らしくいないとダメだなって思いました」
今、自分が求められているものは何か。故障明けだろうが不調だろうが、常に金メダルだけを求められる宿命。その重圧を背負う覚悟を物語る言葉だ。しかし、羽生の圧倒的な存在感は、その強さだけで際立っているわけではない。練習後、試合後とファンへの感謝の気持ちを忘れず、この日は周囲への感謝の言葉を述べた。「いろんな人にサポートしてもらった。そういった方へ感謝しながら滑りたい」といい、フリーの演技で奮起を誓った。
羽生が抱く「感謝」の思いは、復帰への道のりの中にもあった。7日から、LINEが「羽生結弦 3・11 SMILE スタンプ」を発売。売り上げ全額が日本財団の「災害復興支援特別基金」に寄付されるプロジェクトで、スタンプが発売当初から人気ランキング1位となり、今も大反響を呼んでいる。
羽生はこのスタンプを猛練習の合間を縫って、自ら監修してきた。その期間が世界選手権へ向けて最も大事な1月下旬から2月下旬までというから驚く。その作業への向き合い方も、実に羽生らしい。写真と言葉の選定を細部までこだわり、原案から何度も繰り返し修正したという。LINE社の担当者は「とても忙しい中、ファンのためにこだわってやってらっしゃいました」と振り返る。
中でも最もこだわり抜いたのが「ありがとう」のスタンプだ。スタンプは24種類1パッケージ(240円)のため、各シチュエーションで1つの図案が採用されるが、羽生は「ありがとう」だけで3種類のスタンプを提案した。その状況に最適な「感謝」の伝え方を徹底的に追求したという。
「最終的に1つに絞らせていただきましたが、日ごろからファンへの感謝があふれている羽生さんの姿勢は、こんなところにも表れるのだと感激しました」(同担当者)。実際のスタンプも、羽生が「ありがとうございました」と大声で叫んでいるかのような図案となった。
先ごろ公表された、笹川スポーツ財団が昨年7~8月に18歳以上の男女を対象に実施した「好きなスポーツ選手」の調査では2位の米大リーグ・大谷翔平(24=エンゼルス)、3位のイチローを抑えてトップ。ファンの後押しが支えになっているのは事実だが、それに対する「感謝」の気持ちもパワーに変換しているところが羽生のスーパースターたるゆえんだろう。
完璧な演技でSP首位に立った昨年覇者のネーサン・チェン(19=米国)とは12・53点差。大逆転Vへ、王者の心と体は整っている。



