これまでの感謝を込めてと
そして多々のグッズが
「今までなかったでしょ?こんなの、どう?」と誘ってくるのですよ
もはや、物欲との闘いですw
お財布の中は寂しいけど
ゆづからのご褒美✧*。を楽しみたいと思います
ファンにとっては歓喜のイベントですが
これから控えているいくつもの春の催し物
これらの準備はオリンピック前の
かなり前からされているはずで…当然、ゆづ自身も知っていた事
これだけ大掛かりなイベントが五輪明けに待っているだけでも「期待に応えたい」という
重圧は物凄かったはず…という発信を読ませていただき、ホントにそうだよなぁと
それをちゃんと喜びに転じて
見事に応えるという偉業
本当によくやり切ったと思います
フィギュアスケートもシーズンを終え
アイスショーの季節ですね
2014年ソチオリンピックを終えての
スターズ オン アイスの開幕前日に愛しの信くんとの対談
ゆづの夢を語っている有名なシーンが入っている動画です
よろしかったら、おつきあいください
こんなに積極的なのは親しい信くんだから
周りの冷静な傍観さがツボです
フリートークということでと振られてスタート
まずは、シーズンを終えてについてーー
そう信くんに聞かれて
周りの環境がすごく変わったんですけど、僕自身はそんなに変わってはいないですね。
本当にただ、シーズン後半に1つ試合が増えた感覚ような感覚で、実際今シーズンを終われました。
さらっとドSw
金メダルっていうのは、目指していたのは目指していたんですけども。ただ、いざ、手元にあると実際、演技は悔しかったし、
でも、すごく緊張しました。
そこを目指していくわけやん。選手としては「夢の舞台」やんか。でも「夢の舞台」じゃなくて「闘う舞台」やん。 そこって。実際、現実の話になると。それがちゃんと、自分の中で消化されていなかったかなって。
そこで闘わなくてはいけないのに、ちょっとその「夢の舞台」っていうところで満足していたかな。まぁ、僕の話はいいとして。
でも、今の話はすごい共感できる部分があって。
やっぱ、自分が入って行く時に、団体までそんなに時間がなかったんですけど。もうソチに入る前から、
これは夢の舞台じゃない、と。
これは完全に1つの試合だし、絶対、そこで競技をしなきゃいけない場だからっていうのは、すごい自分の中では割り切ろうとしていました。
強い気持ちで挑んだソチオリンピック
躍進となったのは鮮やかに跳ぶ4回転ジャンプ
その成功率は世界屈指と言われ
19歳のフレッシュなこのキメドヤ顔と
華麗なる演技でソチ堕ちの方が続出でしたね!
次のお題はジャンプーー
トゥループはほんとに自信を持ってやってきていますし。
もう、バンバン跳んだもんね。
だって、アイスショーとかで一緒に練習するじゃないですか。その時とかも、10分くらいでもう4回転跳ぶから、もう!
俺たちアップしてから、やっとアクセルにいくのにアップでアクセル跳ぶから…
ちょい ちょい ちょい ちょい!
コツ教えて。どうやって跳ぶの?
アクセルとかってさ、どういう感覚で跳んでるの?自分の中で。
アクセルはもう、とにかく
真っ直ぐな壁があって、そいつに←出た!擬人化
ピタッって寄り添って行く感じ。
はぁ〜 ←遠い目してるけど、伝わったのでしょうかw
の、イメージ?
うん。←はい、じゃないのよ
そのように伝えられるのでしょうかw
話題は4回転ループに
ループは練習に取り入れていて
佳菜子もビックリしていたもん。
どんな感覚なん?4回転ループって?
だから言ってるじゃないですか。
シュッとやれば跳べる←分からない感覚
そのシュッっていうのがわからへん!その感覚わからへん ←ごもっとも
ループやってて思ったんですけど。ループをやり始めてから、サルコウ、ちょっと確率が良くなってて。って言うのも多分、ループのその一番大事な感覚のところ?
そこが、多分、サルコウでも一番大事なところだから、多分、トゥループも共通していると思うんですけど。それを、すごいちゃんとフォーカスしてできるようになってきたから、サルコウも良くなったし、ループも良くなっているし。
でもホンマに慌てんと。もちろん、みんなショーでも跳んでくれたからさ、4回転ループを見たいっていう気持ちはみんな強いけど。でも、ホンマにゆっくり自分のペースでケガなく。
試合で入れるか、入れないかはね、やっぱりそこは難しいところで。
今までこうやってスケーターいっぱいいましたけど、ループ跳んでいる人いるけど、試合で跳ぶか?っていったら、サルコウまでの人が多いから。やっぱり、そこは体力的なものとしっかり相談してやっていきたい。
最後に語ってくれたのは
19歳で金メダリストとなったゆづが描く未来
4回転ループもそうやけど、これからどういうシーズンじゃないけど金メダリストになって、その先にあるものって?ゆづの中で何があるの?
五輪の金もそうですけれども、今シーズンは今シーズンのものでしかない。
新しいシーズンになったら、同じ名前かもしれないけれど場所も違うし、リンクも違う。しかも出ている選手も違うし、やる演技も全然違うじゃないですか。
ソチはソチだし、平昌は平昌だし。もう全然関係ないじゃないですか。 例えば、トリノで勝った選手がバンクーバーで勝てたかといったら、そうじゃない。そこの間にすごい時代が変わってて、そうやってまた、変わっていくと思うんですよ。
ただ、その変わっていく風潮の中でやっぱり、日本男子がまず上がっていって、そこで海外の選手も上がっていったら、
どういう時代が待っているのか、すごくワクワクするんですよ。そしたら、僕もまたそれに負けないように頑張る。
そしたら、みんなが上手くなるじゃないですか!そしたら、 その下の子たちも、もっと上手くなっていく。
それが僕のひとつの夢というか。
みんなで上手くなって…
ノブ君がね、教える生徒たちがね。
ねぇ?ほんと。早くいい子をいっぱい育てないとね。頑張らないと。
お願いします。
ハイw
OK出て、笑顔で終了!
緊張して手汗がすごいんですけど、僕。
フリートークとか苦手なんで、こう見えて。ギャグとか得意なんだよ。ねぇ?
その期待に応えるために繰り出した
渾身のギャグは…
お目々ぱっちりんこ☆はこうして誕生しましたw
https://twitter.com/nobutaro1001/status/45751631735378944?s=21
間違いなくこの後の3年間で
フィギュアスケート男子のレベルは
ゆづの予見通りに
自身の向上心で引き上げられました
平昌オリンピック後に色々語った夢、
自身の4回転アクセルを跳ぶこと
これから金メダリストとしてできることとして
今までと変わらぬ、被災地への支援
そして、フィギュアスケートの明るい未来のために後押ししようとしてくれますね
「金メダルにふさわしいスケーターになる」と
掲げてきたソチからの4年間
夢を持つこととは
それを実現することへの一歩ーー
だと思います













































