AERA 青薔薇の君 前編 | 紡ぐ~羽小箱~

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ついに紐解かれる
メイキング風景


この表紙に
撃ち抜かれてから
ずっとお待ちしていました







号外スクープ予告
 
 
 



羽生結弦、独占映像を『中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!』で公開!


フィギュアスケートで66年ぶりのオリンピック金メダル連覇を果たした羽生選手の秘蔵映像では、カメラマン・蜷川実花氏による雑誌の表紙撮影のメーキング映像を同番組が独占公開。ここでしか見ることのできない秘蔵映像は必見だ。
 
 
 
 
 





180305 お宝映像第1位 素顔に密着  

 

 
 
 
 
 
 
羽生、青いバラの前で表情一変 意識の高さに中居感嘆「スターだね…」
 
 フィギュアスケート男子シングルで66年ぶりとなる五輪2大会連続金メダルを獲得した羽生結弦(23=ANA)はスタジオではなくVTRで登場。写真家で映画監督の蜷川実花さん(45)が羽生を撮影し、雑誌「AERA」の表紙を飾った際の撮影秘話が明かされた。

 羽生の背景用に用意されたのは一面青いバラの見事なセット。一目見て「すごいですね」と気に入った様子の羽生に、蜷川さんは羽生を撮影する時には花の前で撮りたいと思っていたそうで「青いバラだとイメージに合う」と打ち明けた。

 その理由として「この世のものじゃない感じを出せたら」と現実世界には存在しない青いバラの前で撮影することにこだわったという蜷川さんは「ずっと撮りたかったの。すごいうれしいです」と興奮気味。そして、いざ撮影が始まると、それまでにこやかで穏やかだった羽生の表情が一変した。鋭い眼差しをカメラに向ける羽生。その切り替えの速さと集中力、プロ意識の高さには、VTRを見ていた中居が思わず「スターだね…」と感嘆の声を挙げるほどだった。

 撮影を終えると羽生は「アスリートだということを忘れさせていただけるようなシーンでした。自分が人形になった気分でした」と振り返り、「目で何を訴えられるか、何を表現できるかを考えました」とその思いを明かした。
 
 





「嬉しい 楽しみ」

「お花肌なんです  お似合いになると思って」

「ワクワク♪」

「やった!」

「羽生さんだったら絶対お花で撮りたいと思っていた」

「青いバラだとイメージに合うかなと思って
青いバラってないじゃないですか」

「この世のものじゃないような感じが出せたらいいなと」

「ずっと撮りたかったの」

「すごい嬉しいです」


全部の語尾に❤︎が付いてますね
( *´艸`)



蜷川さん
「こちら側」の方だと思っていたら
(〃艸〃)




蜷川実花さんインスタ

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やはり!
ヽ(〃∀〃)ノ



こちら側の方だから

いつも以上に
才能を発揮してくださり
ありがとうござます



蜷川実花さん、特番中にインスタ更新「やっぱり羽生くんはこの世のものとは思えませんね」


 フィギュアスケート男子シングルで66年ぶりとなる五輪2大会連続金メダルを獲得した羽生結弦(23=ANA)はVTRで登場。写真家で映画監督の蜷川実花さん(45)が羽生を撮影し、雑誌「AERA」の表紙を飾った際の秘話が明かされた。

 撮影の背景用に一面青いバラのセットを用意した理由について「この世のものじゃない感じを出せたら」と現実世界にない青いバラの前で羽生を撮影することにこだわったという蜷川さん。その様子が流れてしばらくすると番組放送中に自身のインスタグラムを更新し「帰国!してテレビつけてたら自分が写ってびっくり。やっぱり羽生くんはこの世のものとは思えませんね」と改めて”この世のものとは思えない”羽生の存在感に感嘆の声を挙げていた。







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「アスリートだということを忘れさせて頂ける様なシーンでした」

「人形になった気分でした」

「自分の中で目で何を訴えられるかとか、何を表現したいかというのはちょっと考えるようにしました」

「目ってすごい訴えかかるものがいっぱいあるので、そういうのはいっぱい考えました」



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青い薔薇の花言葉は
 
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花言葉は「夢かなう・神の祝福・奇跡・不可能」

バラの花は青の色素を持たないため、古くから青のバラの品種を生み出すことが世界中のバラ愛好家の夢でした。そんな青いバラにつけられていた花言葉は「不可能」。

しかし、2004年にサントリーが世界初の青いバラの開発に成功!そのとき誕生したブルーローズには「夢かなう」という花言葉がつけられました。

サントリーが開発したブルーローズは、青というより紫に近い色です。上の写真のようなきれいな青いバラは人工的に着色されたものです。






ずっと観たいと!願っていた
AERA表紙のメイキング




試合とは違った高揚感を
味わえました
(〃▽〃)






放送してくださり
ありがとうございました