越えてきた先に | 紡ぐ~羽小箱~

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お立ち寄りくださりありがとうございます。

羽生結弦選手を応援しています。
彼からいただくギフトを小箱に詰めてます。

2016年 NHK杯
フリーの演技






この日のために
重ねてきた練習



この日のために
描いてきた演技





http://www.yomiuri.co.jp/photograph/sports/artic


それは 強く




http://www.afpbb.com/articles/-/3109270?pid=1850


それは 美しい






ゆづの想い描いている世界観






フリー197・58点


合計301・47点



今季最高得点をマーク







この春

リンクに乗ることは
もちろん



練習さえできず




歩くことさえ
困難だったことを


忘れてしまう



素晴らしい演技を



魅せてもらえた



ここまでの
見えない努力が

形になった日



越えてきた先に
あったもの






【NHK杯】男子FSレビュー/試合後コメント

羽生:お客さんを意識することが自分の中では挑戦。その最初の挑戦の舞台が日本でよかった。今日は悔しさ4割、ほっとした4割、楽しさ2割。GP1戦目後、ブライアン(オーサーコーチ)と自分のスケートの考え方を話し合い、4年目にしてより垣根のない関係となってきた。ピークではなく、アベレージをあげたい。どんな試合でも勝ちたいし、良い演技をしたいし、楽しみたいし、皆さんとコネクトしたい。そこを目指して練習していきたい。
 
http://sports.smt.docomo.ne.jp/figureskate/colum












羽生とブライアン・オーサー・コーチとの“緊急会談”が、新たな信頼関係を生んだ。

 スケートカナダで2位に終わった直後、コーチは「勝てなかったのは演技構成点のせい」とメディアに語り、ジャンプにこだわりすぎだと指摘した。一方、羽生は「自分にとってループは演技の一部だから、しっかり取り組みたい」と自らのスケート観を伝え、本音をぶつけあった。

 コーチはこの日、「4回転ループが大きな存在になっていて、他が手薄になっていた。でもそれは仕方がない。最近は他のことにも気がいくようになった」と理解を示した。12年から続く師弟関係。羽生は「コーチとの関係が垣根のないものになってきている」とうれしそうだった。

スポーツ報知




ゆづがこだわっている

モチベーションになっている




ジャンプ





それを
渋々ながら?も

認めてくれる

有りがたい
オーサーコーチの存在





時間をかけるごとに

月日を重ねるごとに



お互いが

認めあう

理解しあえる


いい関係になったね




「yes」
が主流だった時
一方通行の会話


ゆづの英語も
上達して

ぐっと近くなった距離




コミュニケーションも
取れてるね










表彰式


緊張感から
解き放たれて





田中選手との台乗りが
もう嬉しくて
たまらないのが
伝わってきた





コールされ








ピョン!




スタッ





この位置

真ん中


相応しい位置













田中選手へ
心から
惜しみない拍手





待ちきれないように
差し伸ばした右手






グータッチ♡






一番いい色のメダル









そこから見える景色

何が見える






国歌斉唱

キリッと
引き締めた表情









キュッと
強く握りしめる

大切なメダル












幸せを
心から感じてる時間







掲げられる

国旗は

一番 高い場所に



いつも
この場所にとどまって欲しいと

心から願う











一礼





キュッ と
ではかった

ギュッと
強く握った



ずっと
欲しかったもの








応援バナーが
たくさん
揚がって

称えてくれたのかな





真ん中

てっぺん

この場所に

いつもいて欲しい






この笑顔に






見たかった笑顔


幸せの時間





ゆづ



お疲れ様




たくさんの感動を



本当に
ありがとう!!








リアルに応援できる幸せ

あと

何回






こちらの動画から














NHK杯 連覇達成!


GPファイナル進出!


おめでとう!!













一部画像は感謝してお借りしました