晴れた日には・・・ひなたぼっこ -14ページ目

晴れた日には・・・ひなたぼっこ

愛しいことについて語ります。

え~アメブロ仲間の皆様へ。

なぜだかわかりませんが「なう」のコメントができなくなりました。

「みたよ」もできません。

なにか「規約違反」を起こしたとメッセージがでてきます。

こころあたりはありません。

理由はわかりません。

とりあえずお知らせでした。

HAL
高校生の時に憧れていた先輩と

卒業以来始めてチャットだけど会話した。

不思議なくらいときめいた。

初恋の人でも大好きだった人でもなく

『憧れの先輩』

「おぼえていますか?」

「覚えてるよ。元気か?」

「はい。元気です。先輩は?」

それだけの会話なのにドキドキしてしまった。

『センパイ』

という言葉にときめいたのかもしれないけど

時間があの頃に一瞬で戻ってしまったから・・・

あの頃は目の前にいるとくらくらして全然しゃべれなかった・・・

今も目の前だとしゃべれない気がする。

「私の作品もみてくださいね」

「わかった。がんばれよ」

キュンとした。

ぼくとつな感じがあの頃に戻る。

がんばれよ。

って言葉がココロに響いた。

なぜだか・・・がんばれる気がした。

何年たっても『憧れの先輩』のままなのだろう。

隣にいなくても逢わなくてもがんばれる

そんな力をもらった気がした。