まもなく千秋楽がはじまる。
1ヶ月弱なんてすんごく長いと思ってたけど
あっというまだったような気がする。
そこに毎日通ってるんだって思うだけで
そこに行けばお姿を拝見できるという安心感がある
舞台はチームワークが大事。
スタッフも出演者もみんなのチームワークで出来上がる
だから終わる頃には「家族」になってて
楽屋は「家」になってるんだろう。
もう今日でここに来なくなるって思うだけで
涙もでてくる。
幸太朗さんもそんな想いなのかな・・・
今頃は夢の中でそんな気持ちでいるのかな?
あれだけの舞台
あれだけの大所帯
座長の松下由樹さんをはじめ
今日をどんな気持ちで迎えるのかな?
観に行く私もまたドキドキしてるのである
ラスト
そのステージの上で是非楽しんでほしい。
こののぼりもあと1日。
さびしくなるね・・・・
