宝物月が導くシルクの道が 暗い闇の中で光る 魂の乾きが君を求める 幾千年の繰り返し たった一度の青い夢 諦めることもなく 朽ち果てるとも甦り 銀に輝く1本の羽根 褪めた世界を彷徨う ただ・・・ 逢いたいだけ 君という名の宝物に