全部みました。
結論から言います。
大満足です!
作品のテーマについてなどは私も考える所がいろいろあるので
ここでは控えます。
さらにステキになりましたね~幸太朗さん。
いろんな顔を見せていただきました。
死んでしまう役は
本当に難しいんだなーって思いました。
この役に真正面から向き合った意気込みをすごく感じました。
なんだか
すごく堂々としてたように見えたからです。
「こう演じよう」って御自分の中で決めてたような・・・
だから
いつも以上に美しかったのだなと思いました。
抑えて抑えて・・・丁寧に丁寧に・・・
「きゃーかっこいい!」
って騒いでる自分が恥ずかしいほど
画面を通じて幸太朗さんの想いを感じました。
自分でもよくわからないんですけどね。
「何か」感じました。
やっぱりもっともっと幸太朗さんが見たいです。
見ていろいろ感じたいです。
具体的にはよくわからないんですが
今はそう思います。
この作品は最初に期待していた通りで
本当に大満足です。
「儚いものが持つ透明感」
「大人の美しさ」
「愛と死への恐怖」
きっと
悩んで悩んでたくさん考えて
そして決めて・・・・・
良かったです。
たくさん泣きました。
ありがとうございました。
