想像以上に良かったです。
笹岡先生。
あんな先生いたらいいですね~。
いろんな心情にもちゃんと気が付いて、
すんごくケアしていましたね。
おかーさんはやっぱすごいっ!
母は強くてすごいな~~~。
保育園の期間のストーリー上あっという間に過ぎましたが、
「外(世間)にでる」初めての出来事だったので、
重要だったんじゃないですかね~。
幸太朗さんの笹岡先生良かったー。
保父さんにほんっとに似合っていました。
幸太朗さんの「柔らかさ」「暖かさ」「優しさ」が
画面からすっごく伝わってきました。
ひたむきに一生懸命な笹岡先生は
始めこそかたかったけど、柔軟に対応していましたよね。
優しい笑顔のステキな先生でした。
ラストの少し遠い目は
本当にやりきった感のある
「園児を見送る表情」でした。
あったかな表情でした。
この作品を見て改めて思ったことは
幸太朗さんの「声」でした。
こんっなにあったかい声だったんだーって。
少し低めの声があったかくって
とてもココロに染みました。
この作品では終始このトーンだったと思います。
幸太朗さんの声の魅力には気づいてたつもりでしたが
よりいっそう深く感じました。
時にはかわいらしく、愛らしい幸太朗さんの
魅力満載な作品だったと思います。
