打倒!森の覇者ドンキー編 -4ページ目

航海士の死を乗り越えて。

だめだ……。800字以上書いた文がボタン一つで消えて逝った。……。儚すぎる。はるかさんの命名『片翼を無くしたあぶら蝉』


やる気が削がれまくったから箇条書き。
今日で朝課外が最後。
張り切って行こうと一喝。
えりかさんに今日一緒に販売会やろとお誘いの言葉。
一言返事で承諾。
えりかさんたかしくんやまちゃんとゆうゴールデンメンバー。
福田先生をみんなでからかう。
福田先生に仕事を押し付けようと作戦。
失敗に終わるが、もはや友達感覚。
ルミエールで買い物。
まさかのえりかさん母登場、元気良く挨拶。こんばんはあ!

帰りにTKSとラーメン。
博多人は毎日ラーメン。
とことんとんこつ。
主成分豚の骨。
家に着く。
母と二人きり。
母が問う。
「福農行って良かった?」
なにを今更、こんな最高の仲間達に出会えたのは福農に行ったお陰だぜ。



とか下川くんっぽい落ちをやってみたかったんだ。





要潤と黒木メイサどことなく似てるでぇ。


ゴブリンだって生きてるんだ!

RPG好きな人ならご存じであろうゴブリン。彼らは大抵どのRPGでも弱いキャラとして確立していて、よくオーク族の奴隷にされている緑色のちっこい奴ら。
ロードオブザリングのゴラムも多分ゴブリン。いや?あれは元エルフだったっけ?まあいいや。


さっ!ゴブリンなんて奴らの事は忘れて日記日記!

今日一日を振り返りますと、ズバリ何も思い浮かばない!
っていうか、幽霊見ちゃったのが印象的過ぎてね!

この季節に幽霊~?とか言う奴は明日タイマンなっ!

舐められたものだ

最近ぼくの中で厄介な人格が確立されつつある。そいつは乱暴者で破壊衝動が極めて強く、喧嘩っ早い。つまりは江戸っ子。そのうちコイツが素の自分になりそうで怖い。ってゆう設定で生きていこうと思うんだけど、どうかな?

さあ!前置きはここまでにして。はるかさんの面白おかしい自由奔放黄昏日記の始まり始まり!いよっ!にっぽんいちッッ!

時は秋。なのに梅雨の時期みたく雨ばかり、そんな中を颯爽と自転車で駆け抜ける少年達の話。
「ちくしょー、家が遠いんだよッ!家がッ!」
文句ばかり言っている少年が物語の主人公。言わずと知れた海賊王はるか。好きな食べ物は肉と酒という根っからの海賊。
「あたしゃ、もうすぐで家だからフンフフンッ♪」
悠長な鼻歌を奏でる彼は、見た目こそおっちゃんだが誰よりも少年の心を忘れないGackt。吉ちゃん。やたらと口喧嘩が強いタイプ。必殺技は超音波。
「いやいやっ(笑)おれに至っては家逆方向だからねwwバロスwww」
会話に(笑)とwを交える彼ははるか海賊団のクルーうりと。とにかく生きてく上でどうでも良い知識ばかり知っていて。それを自慢気に話すことに関しての天才。しかしスイッチを押してしまうと天災。ふふっ
「………。雨がうぜぇ。手が寒い」
クールマン気取ってる彼は、たまーに一緒に帰るいなえ氏。とにかく笑いに関しては辛口で、はるか一行は何度も心を折られている。
「今年ッのあっきはどこに行こうかぁ~今年ッの冬はチャラチャラチャ~」
愉快な歌を奏でる少年の名はもりたかし。国籍は不明だが最近仲間入りを果たした新人のたかし。今はみんなのBGMとして欠かせない存在となっている。

この5人が作っていく、可笑しくたまにちょっと切なくて。でも何だかんだ言って最終的には笑い話。そんな感じのドタバタコメディー小説。何処かに売ってませんかねぇって本屋さんに聞いたら白い目で見られるでぇ。