打倒!森の覇者ドンキー編 -2ページ目

おらおらでしとりえぐも

久方ぶりの更新だよ、ご機嫌麗しゅう?皆さま方?



さてはて、長いこと更新出来なかったのには訳があったんだよ?高校生という職業柄回避不能と言っても過言ではない、難攻不落の城テスト。かと言ってぼくは真面目な生徒では無いのでテスト勉強なんてほとんどしてないのだけれどね^^;

最近はもっぱら、ケータイ小説を読み漁ってる。ケータイ小説は誰でも描けるから色々な人が思い思いの小説を描いている。これはとても恐ろしい事だ。いざ読もうとしたら全然面白くない、何が描きたいのかわからないなどの問題にぶち当たる。こういう場合は、スッと息を吸い目を瞑って見なかった事に。そして紅茶の薫りに舌鼓を打ちながら新しい世界へとのめり込むのさ。
もちろんジャンルはファンタジーかSFだね。甘ったるい恋愛系はぼくの性には合わなくてね。ファンタジーの世界ってのはこの世界の人間にとっての理想郷で絶対に手の届かない幻想的な世界なんだ。ファンタジー小説を読んだ後、現実に戻るとなんて夢のない世界なんだって思うことがよくある。コンクリートで囲まれた暮らし。生活排水で汚染された海と川。ごみ溜めのような山。
でも、この世界で生きていかなければならないんだよ、めんどくさい事にね。

つまりは、人は現実がある限り理想郷では生きていけない!って事を言いたいんだよ。
それすなわち、ネットゲームの世界では生きていけないって事だようりとくん?ネトゲ廃人になる前に戻ってらっしゃいな?今ならまだやり直せる。




バイオハザード4おもろいなあ

とうとうおれと洋介の遊び道具が増えた。今までモンハンしかなかったんだけど、バイオ4友達から借りたみたいで早速呼ばれた。
地元じゃバイオハザードの鬼神って呼ばれるほどの実力者、血が騒ぐっていうか宿命に似たものすら感じるね。

感想は、メタギアっぽくなってるって思ったね、まぁメタギアすらやったことない人は何のヒントにもなってないだろうけど。説明する気はないからさっ。
今までのバイオハザードは画面の切り替え切り替えで驚く場面とかあったけど。完全3D化したことによってそんな場面なくなってたのが残念。あと、今まで絶対安全を保ってたイベント中ですら気が抜けない。岩に追っかけられすぎ(笑)
でっかいさんしょうおの時のレオンの戦いっぷりは人間業じゃない。この4~5年で何が起こったのかって程の成長振りを果たした主人公^^;
洋介にはおれが遊びに行くとき以外しないようにと約束したけど守ってくれるかなー?無理だろーなー。月曜日には全クリしてそうだなぁ~。ヤダナーヤダナー


えっ?バイオ5じゃないのとか言わないで下さい。古き良き時代を思い出して!

2009/11/27

今日は昔を振り返るつもりで昔話をしたいと思う。
決して面白い話ではないので、へぇ~そっか程度に読み流してもらって構わない。

西暦1992年。外は雪が降り、春の暖かさが恋しくなる季節。しがない家庭に生まれた待望の男の子。
「ほ~ら、可愛い男の子ですよ~。」
「ふふっ、久しぶりの外界だな。んっ?貴女が我が母親か。出産の業ご苦労であった。」
「「馬鹿なッッ!?」」
~~~~略~~~~





「クククッ、やはりコーヒーは練乳入りに限るな」
こうして今に至る。
たまには過去を振り返るってのも良いね!えっ?騙された?ちょっとばかさ省略しただけだよ。言いがかりは止してくれ。