随分ご無沙汰になってしまいました。
季節の移り変わりは早く、気づけばつい先日年も越しました。
2013年、Halftoneは1枚のCDを世間にお届けすることが出来ました。
「Beginning of the end...」
という、我々にとっての新たな始まりとなる作品です。
Halftoneは何ぞや?
という疑問に対してその時に自分なりの1つの答えを出すことが出来るようになった作品でもあります。
そして聞けば聞くほど様々な要素が見える、スルメ的なアルバムだと個人的には思っています。
沢山の人に愛されてほしいCDです。
Halftoneに関わって頂いた方には、本当に感謝しかありません。ありがとう。
そして我々ともっと出会って欲しいですし、出会えるよう更に活動していきますね。
2014年、我々は更に大きく飛躍します。だから見ててね。
楽しんでやるぞ。
Bass kaz