幼い時母子家庭で決して裕福な育ちじゃなかったから

お家にお風呂が無くて

よくお母さんと一緒に銭湯に行ってました

広々としたお風呂と大きな湯槽

その頃からそんな開放的な時間と空間の

銭湯が大好きでした
あとそうそう

湯上がりの牛乳と銭湯の前にいつも出てた

屋台の焼き鳥

子供心に楽しみで大好きでした

えへへ

そんな育ちだからでしょう

所帯を持っていたパパだった時も

転属で引っ越す際の賃貸住宅の決め手は

やっぱり明るく開放的なお風呂場
休日はよく早朝から窓を全開にして

湯けむりを立てて露天気分でのんびり

「湯ラックス」したものです


お誘い撮影

過去スーパー銭湯へ行った事はありますけど

でも「それはそれ」の気持ちの入浴

羞恥しちゃうのは当たり前です

逆にそうでなければ意味が無くなっちゃいますしね

でそんな羞恥とは全く関係無く

先日剰りの筋肉痛

近くのスーパー銭湯へ「湯治」に行ってきました

(Ameba「なう」したのがそれです)

とは言えさすがにノーメイクは

男の人には見せたくないので

と言いますか

ノーエステでノーメイクを男に晒せる44歳の女性

そうそう居ませんよ

なので当然オンメイク

入浴もなるべくこっそりと

だって裸体におをかけた自信満々ニューハーフなら

「どや顔」でしょうけどね

そもそもそのスタンスが女性らしくない

って思う私ですから

然り気無~く男湯

でも時々ガラスに映り込む

ホルモンで自然に丸みがかったムチムチな裸体……

まだ小さいけどCカップのバスト…

それに幼女の様なパイパンに無毛の裸体…

周りの方に悪い事しちゃったかなぁ

う~ん複雑な心境


で筋肉痛はどうなったかと言うと

まだ抱えたまま

と言うか銭湯からの帰り思ったのは



湿布の方が早いのでは…にゃははは