「今回はカウンセリングの話」
「ああでもないこうでもないと、
めちゃめちゃ考えて結局空回り。
気を使いすぎて、的外れなことをしてしまう。」『甘えられない』
甘えてはいけないと思い込んでいる
相手に気持ちを乗っけることができない。
これって
「しっかり愛されてことがないから」
母親でなくても
父親でなくても
おばあちゃんでも
おじいちゃんでも
お姉ちゃんでも
お兄ちゃんでも
施設の先生でも
愛されたと実感さえあれば
相手は誰でもいいんです!
愛された人は
心を開くことができる
相手を信じて
気持ちを表すことができる
愛された実感がない人は
心を開くこと
相手を信じることができない
でも、よく考えて見てください。
本当に愛されたことがないのか?
覚えていないだけ
忘れてしまってるだけかも。
脳はウソをつく。
脳は自分の都合のいいように
記憶を書き換えていく。
自分と誰かを比較して
足りないと思い込んでいる。
人の記憶はあいまいで
見方によって、見える世界、見てきた世界が違う。
自分だけの世界(視点)で
物事を見つづけると
偏った見方だけになってしまう。
自分の作った世界を
離れたところから見て見ると
別の世界がみえる。
ちょっとだけ
自分の見てきた世界を疑ってみると
実は
しっかり愛されてたと気づくことができる
物の見方のクセ、考え方のクセがある。
それなら
脳のシステム(記憶の書き換え)を使って
自分の世界の見え方を広げて
新たな記憶を付け加えて
書き換え、上書きしていく。
思い込みでがんじがらめになっている
自分の世界を、
記憶を
ほぐして、解いて、書き換えていく。
愛された
甘えてた
愛されてた
出来ない思い込みをはずして
出来たを増やして
幸せを上書きしていく。
あなたは愛されています。
あなたには価値があります。
もう!
どんどん上書きして
幸せスイッチを押しましょうー❤️
花といろは
心理学、声診断、フラワーカードリーディングを用いてカウンセリングを行っています。

