この日記のタイトル忘れてました、なので
ネガティブにっき消しました。
コメントくれた、こまてぃ氏ごめんなさい、、
ショーの感想でも。
なんかね、舞台にたつことに慣れてしまっていたんだ
練習不足だったし、怖かった
愛ちゃんの衣装を見たとき、特に。
こっそりプレッシャーも感じてたし、
もちろん眠気もこなかった。
「愛ちゃんの最後」
「Rummyの最後」
舞台に慣れてしまった自分を恥じました
初心者の気持ちでやらなきゃと思った
あの緊張感を忘れてはいけない。
もっと真面目に真剣にやらなくちゃ、って
でも
愛ちゃんの衣装を着たときに
なんだかとても懐かしい気持ちになったんだ
愛ちゃんの衣装を着るのはまだ2回目なのに
「最後」ということを忘れて
いつも通り楽しく歩こうって思えました。
大好きな愛ちゃんの衣装には
魔法がかけられていました ///
こんな気持ちで歩いて良かったのかは分からない
でも、とても楽しかった。
「最後」を着させてくれてありがとう、愛ちゃん+ *

みんなで。

おまけ、

ぴよと、笑
みんなお疲れさまでした^^!