「本の森の入口で」 -42ページ目

「本の森の入口で」

本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます

昨日は娘の授業参観&宿泊体験の説明会のため学校に行ってきました。


久しぶりにのぞいた授業参観は5年生全クラスによる体育の授業。

全体リレーをやっていたのですが、どの子も一生懸命走る姿がたのもしく、

5年生という成長を感じさせてくれました。


低学年の時は頻繁に学校行事にも顔をだしていたので、だいたいの子の顔はわかるつもりでいたのですが、5年生ともなると大人びて変わってくるんですね・・・

ほっぺのぷっくりが取れ、身体もすらっと、あるいはがっちり、ぽっちゃり(笑)成長していて、誰だかすぐにはわからない。


その5年という月日は誰にでも平等に流れていました。

実感したのは、子どもたちより、その後あった保護者への説明会会場にて。


だって、お母様がたもみなさん一様に5年の月日がお顔に刻まれていて・・・


大人には残酷?よね~(笑)


自分の顔は毎日鏡でみているから、変化に気づけない。

たまに、学校行事に出席すると我がことの変化にも気づかされますね(笑)


「お針子日記」

ネットショップ「手作り雑貨店 お針子」では、お買い上げいただいたかたに

小さなおまけを同封しております!


「おまけ」はあくまでサプライズであって、買ってくれたらおまけつけます!みたいなことは言わないできたのですが・・・


内容は買っていただいた金額とか手間やらで変わりますが、今の定番おまけとなりつつあるのが、写真のようなコースターです。


余った布を見ながら、あれとあれを組み合わせて・・・こっちはステッチ、こっちはキルト芯入り・・・なーんて、楽しい作業をしていると、どんどんできちゃいます。

余り布といいながら、やっぱりこんな布とと思うと、ザクザク新しい布を切ってしまったり、それ用に買ってしまったり。


おまけおまけと言いながら、おまけタイムでできなくなるほどの入れ込みよう(笑)


せっかくなら好みのものを選んでもらって差し上げたい・・・されどおまけ・・・どんなふうにショップでお伝えすればいいのか悩みまででてきてしまったわ!


あなたも「お針子」で買い物して、このコースターをもらいましょう!

な~んてね!


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「お針子日記」(ソントン君の雑記帳改め)

「手作り雑貨店 お針子」

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