近くのスーパーではなかなか国産レモンが売っていない。
だからときどき生協で注文しますが、一個ではなく4~5個入りのみ。
カビ防止剤、ワックス無しだから、レモンがくると使い切るまで、気が気じゃない(笑)
最終的には絞ってはちみつレモンというてがあるけれど、
なるだけだったらお料理やお菓子に使いたい。
今回はクオカで買ったレモンの焼き型を初めて使ってみました。
レシピはいつもつくる、オーヴォンビュータン「ウィークエンド」を少々アレンジ。
このレシピは数年まえの「暮らしの手帖」に掲載されて以来、何度も作っています。
完成されたレシピをアレンジなんておこがましいけど、そこは素人の厚かましさ(笑)
少し軽めに生地を作りました。
それでも、焦がしバターとレモン果汁が入って、爽やかだけど深みのある味に!
タイトルの懐かしい・・・とは、ありましたよね(今もあるけど)。黄色い紙に包まれたレモンケーキ。ユーハイムのバウムクーヘンとともに、子どもの頃なんか特別なお菓子だったなぁという郷愁が・・・どっぷり、昭和の子どもでございます!
このブログも一週間ぶりの更新でしたが、ネットショップもご無沙汰気味。
実は家の水回りのリフォームをしていました。
木曜日に終わったので、これからパソコンに向かう時間が増やせそうです。
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