「本の森の入口で」 -20ページ目

「本の森の入口で」

本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます


「お針子日記」

デジカメ画像にこんな写真が。


たぶん、娘が撮ったモノかと・・・



頭にスカーフから連想するもの、



「マッチ売りの少女」「マトリョーシカ」やっぱり寒い地方のものなのね。


最近頻繁に流れる豪雪地帯のテレビ映像から、

本当に、おばあさんってショールを頭から被るんだ~と思った。


生まれ育った静岡では、ほとんど雪は降らないから。


あまりの寒さに氷河期到来とも思うけど、

中緯度での、冬の寒さは温暖化の影響なんだって。


でも地学的(?)には、氷河期もそろそろ・・・


複雑なバランスのなかでかろうじて生きているんですね~




「お針子日記」

今年はあまり編み物をしなかったなぁ。


毛糸を入れた箱をしまう前に、あまりに半端な残り毛糸を始末することに。


捨てずに有効利用っというより、そこにかぎ針があれば、手が勝手に動いちゃうのよね(笑)


基本、編み物はテレビを見ながらと決めているのですが、


朝ドラ「カーネーション」のときに手にしたのがいけなかった・・・


9時の国会中継が始まって「えっ」て感じ。

「アサイチ」付けっぱなし、洗濯モノ放置、テーブルの上もそのまま・・・


その間にできたのは、レトロな感じのコースター3つ。

こんなのが山のようにあって、使うあてもなく、人様におしつけています(笑)


押しつけてほしい方は、こちらでお買い物を。

おまけにコースターつけています!


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「お針子日記」(ソントン君の雑記帳改め)
「手作り雑貨店 お針子」      

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「お針子日記」

バレンタインも近いので、チョコレートケーキ作りの練習をしてみました。


別に本番があるわけじゃないけど(笑)


最新号の「暮らしの手帖」にでていた、チョコレートケーキレシピより。


「口に入れるとほろほろとくずれる、みんなが大好きなチョコレートケーキ」とのコピーどおり、甘すぎず重すぎず、男性にも子どものおやつにも良い味でした。


ただ、初心者にも失敗なし!の説明は違うかも・・・


お菓子づくり中級者を自認している私でも、ちょっと失敗してしまいましたから。


焼き加減で食感は決まるから、時間の見極めが難しい。

「口に入れるとほろほろくずれる~」は、焼き過ぎのぱさぱさとは大違いですからね!


だいたい「暮らしの手帖」のレシピ紹介者って、いつもプロ中のプロ!


読者のレベルを高読みしすぎではないか?と思う。


それとも、私のレベル低すぎ???


とはいえ、たびたび「暮らしの手帖」の記事を参考に精進させていただいております!


今日は、雨。朝から「いりこダシのおでん」煮込んでます!

こちらは「神田裕行の新・おそうざい十二カ月」(暮らしの手帖最新刊)でございます!




お菓子はないけど、布製品売ってます


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