「本の森の入口で」 -18ページ目

「本の森の入口で」

本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます


「お針子日記」

イケアで3枚いくらのチョコレート


こんなもの買うのは、うちでは夫のみ。

と思っていたら、娘も3枚持ってきた・・・

苦笑いしながら夫は6枚購入


外国のチョコは甘すぎ、そのうえブラックチョコは案の定、うちでは食べる人なし。


しかたないので、溶かしてチョコレートムースを作りました。


卵黄を温めながら泡立て、溶かしたチョコとコニャックを投入


そこに、同濃度に泡立てた生クリームを加えて混ぜ合わせます。


冷蔵庫で冷やして削ったチョコをかけたら


・・・素敵なおやつに変身


今日はチョコムース作っておくね、と言ってあるので、

娘はスキップで帰ってくるでしょう(笑)




お菓子ばっかり作っていてこちらの製作は進まない・・・

オープン一周年セールやってます!

↓  ↓  ↓

  
「お針子日記」(ソントン君の雑記帳改め)
「手作り雑貨店 お針子」      

にほんブログ村 スイーツブログへ

にほんブログ村


にほんブログ村 ハンドメイドブログ ハンドメイドショップへ
にほんブログ村






「お針子日記」
バレンタインディ用に作ったチョコレートケーキがおいしかったので、

忘れないうちに復習


最新号の「暮らしの手帖」に掲載されていたレシピをアレンジして、

「くるみ入り」


泡立てた卵の白身4個分のメレンゲをつぶさぬように、大事にでもしっかりと混ぜ込み、

ムースみたいな生地を目指し、型に入れて焼く!


オーブンから取り出すと、ふっくら堂々と王様の風格!


繊細な貴族というよりも、もっと粗野な武将風?(笑)


私の中では「王様のチョコレートケーキ」と命名!


焼くときに使った型はこれ ↓  ↓  ↓


「お針子日記」  「お針子日記」


実家から持ってきたパウンドケーキ型


メーカーは「KAISER」そう、王様ですもの


そして、たぶん40年近く前の製造。

だからもちろん、メイドインウエスト・ジャーマンと書かれています!

感慨深いものがあります・・・



お菓子ばっかり作っていてこちらの製作は進まない・・・

オープン一周年セールやってます!

↓  ↓  ↓

  
「お針子日記」(ソントン君の雑記帳改め)
「手作り雑貨店 お針子」      

にほんブログ村 スイーツブログへ

にほんブログ村


にほんブログ村 ハンドメイドブログ ハンドメイドショップへ
にほんブログ村





「お針子日記」


くるみ入りのチョコレートケーキを焼きました。


これは先週末に焼いて、夫にあげた残り。


バレンタインデイの朝食と三時のおやつに(もちろん、おやつはだんな不在)


夜お菓子食べると太るからね~


せめて夕飯に彼の好きなものを・・・


熟考の末、お赤飯を作りました。


ほんとは小豆ともち米がなかなか使えなくって気になっていたから、

体よく始末のため(笑)


もっちろん、夫はこの気遣いに喜んでいましたわ(笑)


いい人だね~


↓  ↓  ↓

  
「お針子日記」(ソントン君の雑記帳改め)
「手作り雑貨店 お針子」      

にほんブログ村 スイーツブログへ

にほんブログ村


にほんブログ村 ハンドメイドブログ ハンドメイドショップへ
にほんブログ村