すてきなプレゼント! | 「本の森の入口で」

「本の森の入口で」

本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます


ソントン君の雑記帳

午前中にアップしたブログには「予想通りプレゼントは無し」と

書きましたが…


届いたんです。こんなかわいいクリスマスプレゼント!


娘のお友達が「24日渡しそびれちゃったから」とわざわざ届けにきてくれたんです!

もちろん、娘に。

彼女憧れの‘羊毛細工’の雪だるま!かっわいい~!


一緒に入っていた「チョコレートはカエルの絵が付いているから、お母さんにだと思うよ」と娘。

そう、わたしはカエル好き(笑)。たぶん、お母様も知っていらっしゃって…?


青い箱はカエルが泣き顔から笑顔に変化していくイラスト入りのチョコでした!


素敵なプレゼントをありがとう!なんだかとってもご機嫌になった母子でした。


そして、娘は羊毛細工の雪だるまに触発されて・・・

自分の大切な(おばちゃんお手製の)豆猫に自ら、羊毛をチクチクやって尻尾を付けました!


ソントン君の雑記帳


突然猫に尻尾が生えたってアリ?(笑)