サクサクのアップルパイを作りたい! | 「本の森の入口で」

「本の森の入口で」

本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます


ソントン君の雑記帳-アップルパイ

野菜室を占める紅玉林檎の消費のために…

王道アップルパイを作りました。


パイは時間をおくとおいしくない、というわけで

小さいほうのパイ皿直径18センチ。

だから中身も小粒の紅玉3個でぷっくりいっぱい!


アップルパイは大好きだけど、リンゴの水分を吸って底のパイ皮がさっくりしません(涙)


今回はその対策に、中身をリンゴの甘煮ではなく、フライパンで水分を飛ばしながら作った焼き(?)リンゴ。

さらにケーキクラム(スポンジケーキを砕いたもの)を混ぜて、水分を吸わせた。


しかし、まだまだ満足には遠い…


底以外のパイはパリリとできているだけに、底のしっとり加減が悔しい!

次回はスポンジケーキを薄く切って敷こうかな?と探求は続く…


残ったパイ皮を使って、娘が作った小さなパイ。

パリパリのパイ皮にジャムをつめて満足そうに食べていた娘…


ソントン君の雑記帳-小さなパイ

そうよね~こういう器だけパイで作って、あとから中身を入れれば問題解決よね!

にほんブログ村 スイーツブログへ
にほんブログ村