ラブリー?花柄を使った室内履き | 「本の森の入口で」

「本の森の入口で」

本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます


ソントン君の雑記帳

わりとはっきりとした柄モノが好き…そんな私には小花模様はちょっと気恥ずかしい。


でも、毎朝「ゲゲゲの女房」を観ているうちに、洗脳されてしまったようです!

主人公のふみえさんがいつも着ている手作りの洋服。特にブラウスはやさしいイメージの小花模様多し。

私の母も好きだよな~こういうの… その母への反発からか、淡い色の花模様なんて、自ら選んだことはなかった気がするのに…


先日景気よく(といっても、セールで)3メートルも買い込んだ水色の小花模様の布。

まずは、この室内履きの内側に使ってみました。


合わせたのは外側が柔らかめのデニムで、パイピングは水色の水玉模様。

これまでのわたしだったらあり得ない…気がする…

せめて、パイピングは赤とか紺にしたよね!


しかし、今回娘のアドバイスに従ってみました。

うーん、ボケた感じがする…と思うのは私だけで、意外に好評です。


同時に作っている色柄違いももうすぐ完成。このタイプ、とにかくパーツも多く、めんどくさいのだ!


ソントン君の雑記帳


と言いながら、すでに頭のなかでは、やっぱりパイピングを替えて新しく作ってみよう、と思うマメな私です。



「バレエシューズ型室内履き(携帯袋付)」はネットショップでも扱ってます。


 ↓   ↓   ↓ 
  
「お針子日記」(ソントン君の雑記帳改め)


「手作り雑貨店 お針子」 2011年3月13日オープンしました。よろしくお願いします。

(追記 2011.2)


にほんブログ村 ハンドメイドブログ 今日作ったものへ
にほんブログ村