リキ入ってます!バブーシュ2足完成! | 「本の森の入口で」

「本の森の入口で」

本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます



ソントン君の雑記帳-バブーシュ2足

キルト芯やらフェルトの中敷きやら…もう大変!ではありますが、履き心地に惹かれて、何足も作ってしまったバブーシュ。実はこれは、6足目、7足目です。


手先の不器用な子どもだった私が、ここまでできた!という喜びも大きくって、作っているだけで嬉しくなってしまいます。


自分用に、娘用に、お客様用にと作るたびに、以前のブログにアップしたところ、お友達から「自分の店に置いてあげようか」との、願ってもないお誘いも!

売り物になるかはわかりませんが、今回の製作にはやっぱり力が入ってしましました。そんな目でみると、荒も目立ってやり直したところも何か所も…ちょっと力入りすぎねってときに思いだしました。その友人の連絡メールの最後の言葉「まずは、楽しんで作ってくださいね!」


うーん、そうですね。その言葉、沁みました。自分の「好き」を大切に、店をやってきた人の言葉は違う…ずっと年下の彼女ですが、見習わなくっちゃ。



にほんブログ村 ハンドメイドブログへ
にほんブログ村