行って参りました 館長庵野秀明 特撮博物館
よかったです。
雨降って蒸し暑い中、行った甲斐はありました。
ちょうど正午に着いて、チケット買うのに30分待ち、入場に20分待ちでした。
お盆だし、夏休みだし、家族連れが多く、もちろんカップルもいたし、
意外でしたが、大陸系の人々も多い気がしました。
混雑はある程度覚悟で、でも、アキバのような雰囲気を想像してたので、
相反して、まともな印象。
単独なのはさみしいですが、もう慣れてるから気にしない。
展示はもとより、
なによりも、“特撮短編映画 巨神兵東京に現わる” 必見です。
内容はネタバレしちゃうんで言いませんが、
あまりの作りの良さに2回見ました。
CGでは表現できない“本物”の迫力があります。
映像も、画像もないので、これで↓
映画を観てるちっちゃい子が怖がってたのが印象的でした。
世間の夏休みが終わったら、平日休んでもう一回行こうと思います。
音声ガイド借りて、ゆっくり観てみたいです。
締めくくりはこれで↓









