考えが散漫になっている場合


得てして
どうでも良いような
優先順位の低いものに
懸命になって時間を浪費しているシーンがある。




誰もが覚えのあることだろう。



やる事が、タスクが多過ぎて、
または
初めて着手しなければならない
未知の領域の仕事を
目の前にしたとき。


人は、思考放棄して
逃げようとし
今まで慣れ親しんだ 業務や仕事を

気がつくと
取り組んでいる自分が居たりする😅



そういった時におススメなのが、
一度基本に帰るということだ。





そもそもどうしたかったのか?
というポジションに。


気持ちが走り出しはじめた スタート位置に、
戻してあげる。


そうすると、
着手しようとしていた 
あの頃の情熱や感情が甦ってくる。




その状態で改めて
優先順位の高い
ひとつだけのタスクだけに、スポットライトを
焦点を当てる。




焦点を当てたら
もうそれしか考えない。


それが完了するまでは。
一点集中 一心不乱で。



太陽の光を
虫眼鏡を使って
光エネルギーを凝縮し
熱エネルギーに変換するかのように。


蛍光灯の拡散した光も
一点に集めると
手術や工場などで硬いモノを易々と切り裂く
レーザーと化す。
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↑強力なレーザーのひとつ笑


どんな難解な、タスクも
このレーザー思考にかかれば、お手上げ🤷‍♀️だ

(この状態で行動していると、いつのまにか、
フロー状態やゾーンに入る事があるぞ!)