師走に入ってからというもの怒涛の忙しさで、はっと気づいてみればもうクリスマス。 早いもので、2009年も残りわずかですね。 皆様、素敵なクリスマスとお正月をお迎えください。 来年もハーフちゃんたちをどうぞヨロシクお願いします!
師走に入ってからというもの怒涛の忙しさで、はっと気づいてみればもうクリスマス。 早いもので、2009年も残りわずかですね。 皆様、素敵なクリスマスとお正月をお迎えください。 来年もハーフちゃんたちをどうぞヨロシクお願いします!
夏休みの間すっかりブログの存在を忘れていたら、あっという間に娘の学校が始まってしまいました。 キンダーなんてまだまだ、な~んて思っていたら、8月20日(木)からとうとう上の娘がキンダーに入学! ついこの間までプリスクールだったのに、もうキンダー・・・・。 早いもんだ。 日本にいる方に簡単にご説明しておくと、アメリカのキンダー(Kindergarden)は日本の幼稚園の年長さんにあたり、たったの1年でおしまい。 でも、れっきとした義務教育最初の年の大事な一年でもある。
さてさて、キンダー初日は家のお嬢さんどうなることやらと思いましたが、最初ちょっと緊張気味だったものの後は全然余裕でした。 最初の45分間は親子で工作などをしたり、他の親子との交流する時間がありましたが、家のお嬢さん興奮のあまりアートワークに全然手付かずの状態で周りの子や大人をキョロキョロと見回していて、なんか本当大丈夫かなぁ~と少々心配になりました。 でも、時間が経つにつれちょっとずつ緊張もほぐれてきたようでした。 その後は親は教室から追い出されてしまいましたが、泣いている子供は一人もいなくて、『えっ、こんなもん?』 というくらいあっけなく初日を終えてしまいました。
アメリカでは、日本のように入学式のようなものはありませんが、やはりキンダーの初日は『小学校入学』と同じくらい、大きなイベントなようで両親だけでなくおじいちゃん・おばあちゃんを連れて来ている家族も多々目に付きました。 おかげで朝のパーキングは最悪! 学校からだいぶ離れたところに車を止めて、危うく初日から遅刻するところでした。(汗)
娘の通うキンダーは、この辺の学校ではちょっと珍しく、二つの学年が一つの教室で一緒に勉強するという教育方針を採用しています。 キンダーが10人前後、1年生が10人前後で、上の学年が下の学年の面倒を見て、下の学年は翌年進級した時には下の学年を面倒見るという感じで、3年生くらいまでこの調子が続きます。 同じ教室で勉強すると言っても、キンダーの生徒は12時15分で下校してしまうので、1年生が下校する2時45分までは1年生だけの時間という風になります。 おまけに、この学校だけなのか他の学校も同じかは分かりませんが、学力レベルによって、各科目の受けるクラスがみな違うので、クラスなんて実はあってないようなものなのかもしれません。 個人主義のアメリカならでは、という感じでしょ。
何はともあれ、無事キンダー初日を終えてホッとしている母なのでした。
この頃、2歳児の娘が面白い。 どんどん言葉を吸収して、日に日に新しい言葉をしゃべるようになる一方で、間違って覚えてしまった言葉も少なくない。 例えば、『アッチッチ』という熱いことを表現する言葉と、『バッチイ』という汚いものを表す言葉が彼女の頭の中でごっちゃになってしまったようで、汚いものを触った手を見せて『アチ、アチ、アチ!』と言うわが娘。(汗) そして、もっと面白いのが、何故か『ほっぺ』と『おっぱい』を間違って覚えてしまい、私の顔のほほを指差しては嬉しそうに『おっぱーい~~!』と言う。 可愛いんだけど、間違いは早急に直さねば!!
それにしても、二番目ってやっぱり言葉を覚えるのが早いように感じる。 上の娘の言葉をそのまま覚えているので、へんてこな言葉もたくさん覚えてしまってちょっと心配。 最近の流行は、『Go Way!!』(日本語であっち行って!という意味)で、どこでも言うので少々困っている。 買い物をしている時にショッピングカートに乗りながら大声で『Go Way!』と言われるとちょっと焦る。 そんな時はうるさいほど大声を出すのに、悪いことをした時に私が『ごめんなさいは~?』というと、蚊の泣くような声で(もっと小さいかなぁ)『ごめんなさい』というのはどういうこと~~~~? 本当に、この下の娘は面白すぎて一緒にいて飽きません。 基本的に根が幸せな子なのだと思う瞬間があって、夜中によく寝言を言うのだけど、寝言でさえも笑っているのは本当にすごいって我が子ながら思ってしまった。 上の娘はよく夜中にうなされて泣くことはあったけど、下の子は寝言はたいてい『ウヒヒヒヒ』、『ケラケラ~~』と笑っている。 性格の違いだろうか。 同じ娘でも性格が違うと寝言も違うようだ。
4月は、上旬に急な家族事情で約1週間、私が単身日本へ里帰りをしたり、子供の学校の春休みが1週間あったり、旦那が単身アイルランドへ10日間里帰りしたり、とまあ目まぐるしいくらいに忙しく、あっという間に5月になってしまいました。 私の留守中は旦那に会社を休んでもらい、1週間専業主夫をしてもらいました。 最初の2、3日間くらいはまあ余裕でいた旦那様ですが、日に日に辛くなってきたようで、日々の専業主婦の大変さを身をもって実感してもらえたようです。 いや~、もちろん申し訳ないなぁ~とは思いますが、どんだけ大変かってことは実際にやってみないとわからないので、彼にもよい経験になったのではないかと思います。 意外にも子供たちは私がいないために泣きじゃくったり・・・な~んてことはほとんど無かったようでそれだけはホッと一安心。 でも、旦那の方が大変過ぎて泣きたい気分だったそうです。(汗) でもまあ、出発前日には1週間分の夕飯(冷凍)も作っておいたし、平日の学校やプレイグループのスケジュールもエクセルの表にして渡しておいたし、日本語学校の宿題も全て終わらせ、持ち物も全て準備万端にしておいたので、それほど大変ではないはずなのですが、何しろ慣れない事を1週間もやらされて、かなり気疲れしたようでした。 いや~、理解のある旦那様に本当、感謝だわ。
日本から帰ってきてすぐにイースターという休日(通常日曜日にある)がありました。 イースターは通常、エッグハンティングと言って、お庭や公園にプラスチックの卵(中にアメやチョコが入っている)を隠して、それを子供たちが探してバスケットに入れるという遊び(?)をします。 我家も大量のプラスチックの卵をお庭に隠して(ほとんどかくしてませんが・・・)、オチビちゃんたち二人に探させました。 下のお嬢さんは、今年が実際にエッグハンティングをするのが初めてなのでかなり興奮していました。 家はチョコレートをなるべく子供にあげないようにしているので、卵の中身は小さいおもちゃ(ガチャガチャに入っているようなもの)やウサギの形をしたマシュマロを入れて
おきました。 獲得した卵を一つ一つ開けては食べて、上のお嬢さんも下のお嬢さんもそれはそれはとーってもご満悦でした。 それにしても、この年齢はこういうイベントをやらせると妙に可愛いものですよね。(←親ばかです。) でも、下のお嬢さんはあまりに興奮し過ぎてじっとしていないので、せっかく可愛い洋服とか着せたのにまともに前を見ている写真が1枚もなくて残念!
今日は1日早いのですが、下の娘の2歳の誕生日パーティーを親族だけでやりました。 自分の誕生日をお祝いしてもらっているのがわかっているんだか、いないんだかちょっと微妙でしたが、お祝いをたくさんもらってとってもご機嫌なお嬢さんでした。 義理姉家族もお祝いに来てくれたので、手作りケーキでみんなでお祝いしました。
それにしても、2人目の誕生日ってやたら早く感じますね。 ついこの間1歳になったと思っていたら・・・・。 今や行動範囲も広くなったし、どこでも登ってしまうし、もう本当に目が離せません!! はっと気が付くとテレビによじ登ろうとしてたり・・・・。(汗) つい先日もお庭にある小さい池に足を入れてバシャバシャと遊んでいたりして、母の心配をよそに本人は好奇心たっぷりで行動してしまっているような感じです。 いけないことをした時には『駄目よー。』とか、『NO!』と言ってその都度しかっているのですが、今一つ『NO!』の意味が分かっていないかも。 駄目って言われているのにニコニコしちゃって、そんな笑顔で返されたらそれ以上言えなくなる母も悪いんだけどね・・・。 二人目にはついつい甘くしてしまう母なのです。
2歳児のお嬢さん、今どんなことができるのか記録として綴っておこうと思います。
‐ ケーキ、バイバイ、ハ~イ!、いいよ~、もっと、いたい、好き、あ~と(ありがと)などの簡単な単語が言える。
‐ 鳩ぽっぽの歌の最初の部分と、トトロの始まりの歌(さんぽ)の「あるこ~♪」が歌える。
‐ ごっこ遊びができる。
‐ お絵かきができる。
‐ 大きめの遊具にも一人で登って滑り台から降りてくることができる。
思いつくのはこのくらいですが、今思えば上の娘が2歳の時にはもっといろいろなことができていたような気がします。 上の娘は2歳の時には、鉛筆持ちでお絵かきをしていたし、シャボン玉も一人でできていたし、ABCのパズルで『これは?』と聞くとかなりの数を言い当てることができていたし、言葉ももっと言えていた様な・・・・。 ま、まあでも、子供もそれぞれで成長のスピードも違いますからねー。 あまり気にしないでおこうと思います。
何はともあれ、2歳まで何事もなく健康ですくすく育ってくれて母は本当に嬉しいです。 オチビちゃん、2歳のお誕生日本当におめでとう! 楽しい2歳児を一緒に過ごして行こうね。
今年のひな祭りはこれといって何もせず、成田空港で買った手のひらサイズのしょぼいおひな様を飾って終わりでした。(汗) 女の子二人の母としては、今年こそちゃんとしたおひな様を買ってあげようって思っていたのですが、おひな様って年末前から売りに出されていて、年明け以降はよさそうなおひな様は全て売れてしまうみたいです。 2月上旬くらいにネットで探していたら、手頃な値段でかわいらしいおひな様は全て『完売』でした。 まあ、長女が生まれてもう4年も経つのに未だちゃんとしたおひな様を買っていないことだし、もう1年待ってもいいかな、と。 それにしても日本人形はえらく高いですね。 値段もピンきりですけど、高いやつは100万円単位で売られていて、びっくりしてしまいました。 家は二人雛か三段くらいでいいかなぁって思いますが、下のオチビさんのおもちゃになりそうでちょっと怖い・・・・。 実際、お友達のお家に飾られていた三段雛をしきりに触りたがって大変でした。 来年こそはお嬢さんたちにお雛さまを買ってあげようっと心に誓う母でした。
その後の4歳児、そうそう毎日甘やかしてもいられないので、緩めるところは緩め、締めるところは軽く締めて、という感じで過ごしています。 とはいうものの、我が家は今、家族で風邪を引いている最中。 体力的にも精神的にも甘えさせる余裕がありません。 ひとまず、体調を戻すことを第一優先にして、回復してからまた育児に専念しようかと思います。 最初は朝晩の咳だけだったのが、下の娘の鼻風邪がうつってしまい、今は咳、くしゃみ、鼻水が止まらずにいます。 あまりにつらいので、先週金曜日にとうとう医者に診てもらってきました。 薬ももらったので早いとこ回復したいものです。 余談ですが、ほぼ同じ症状で苦しむ旦那も同じ日に医者に診てもらったのですが、私は気管支炎の手前ということで抗生物質&シロップを処方してもらい、旦那はただの風邪と言われ処方する薬は無し。 普通の薬局で風邪薬を買うように言われてしまい、何のために医者に診てもらったのかわからない状態。 納得のいかないまま、普通の咳止めシロップを渋々飲む夫。 ちょっとかわいそう・・・。 私としては、処方してもらって早く治してくれた方が何倍も楽なのになぁ。
不思議とこんなに家中風邪菌で充満しているのに、上のお嬢さんはこの冬はまだ本格的に風邪を引いていません。 昨年、プレスクールで散々風邪をうつされまくったので免疫がついているのでしょうか。 それにしても、風邪で体力を消耗している夫婦には、元気過ぎるこの4歳児の相手は辛い! 娘の学校のお友達のお母さんに夫婦で風邪を引いて辛いという話をしたところ、昨日(土曜日)上の娘だけ一日預かってもらえることになりました。 朝10時半くらいから午後5時までの間でしたが、なんと、4歳児が一人いないだけでこんなに家って静かなものなのか、と驚きでした。 そして、ソファーで横になりながら下の娘と軽く3時間はお昼寝。 上の娘がいたら途中で「おなかすいた~、何か食べたい!」、などと邪魔されれて静かに昼寝、どころではなかったと思います。 親切なクラスメートの家族に感謝、感謝! そのお友達は、一人っ子の娘さんなので友人が遊びに来てくれた方が楽と言ってくださったけど、貴重な週末にこんなオファーをしていただけて私たち夫婦は本当に有り難かったです。
先日、娘のプレイグループのママ友から『育てにくい子と感じたときに読む本』(佐々木正美 著)というタイトルの本をお借りしました。 元々は、このママ友のブログでこの本が紹介されていたのがきっかけで、先日プレイグループでお会いした際に興味がある旨を話したら快く貸してもらえました。
実はまだ読み途中なんですが、内容が私にとって非常に衝撃的で、毎晩眠い目をこすりながらあともう少し、もう1ページ、という感じで読んでいます。 内容を簡単にまとめると、「子供はとにかく過保護(甘やかして)に育てましょう。」とか、「親が望む子供にする(過干渉)のではなく、子供が望む親になりましょう。」とか、「子供が親にしてほしいことはできる限りかなえてあげましょう。」とか、「甘やかされた経験が足りない子ほど自立が遅い」とか、「過干渉が過ぎると、親子の信頼関係が崩れ、子供は愛情不足から泣き叫んだり、駄々をこねるようになります。」 といった内容でした。 この本を読んだ時、正直ショックを隠せませんでした。 というのも、私が過去4年間に上の娘にしてきたことと全く逆のことが書かれていたから・・・。 私は自分で言うのも何ですが、コントロールできないと気が済まないところがあって、娘の為、躾のため、と言いながら親の都合で怒ったり、言うことを無理にきかせたり、結構厳しく育ててしまったような気がします。 正直、過保護っていうとなんだかあまりよくないイメージがあって、わがままな子にならないようにと長女には特に厳しくしてきました。 でも、その結果下の娘よりも甘えが強く、我も強く、そして母親の言うことをなかなか聞いてくれない子になってしまったような気がします。
今思えば、上の娘が生まれてから1歳頃まではとにかく目に入れても痛くないほど可愛がっていたのですが、1歳を過ぎたあたりから急にパパっ子になってしまい、その頃から知らないうちに私と上の娘の間にちょっとずつ溝ができてしまったのかもしれません。 それまではとにかく娘が可愛くて、娘のためにといろいろなことをしてきました。 でも、ある日夜泣きした娘をあやしに娘の部屋へ行ったところ、いつもなら抱っこしてあげるとすぐ泣き止むのにまったく泣き止まず、夫が抱っこするとピタッと泣き止むようになったのです。 も~、この時のショックと言ったら・・・・今でも忘れられません。
ちょっと本の話から脱線しましたが、上の娘への接し方をこの本を読んでとっても反省させられました。 下の娘が産まれて、忙しいからとか、疲れてるからという理由で上の娘にたくさん我慢させてきてしまったなぁ~って。 今までの分を取り戻せるかわかりませんが、私の気力と体力が続く限り、これからはもっともっと甘えさせてあげようと思います。 そして親子の信頼と絆を取り戻せたらいいなぁって思います。 別に今でも犬猿の仲なわけではないんですが、やっぱりふと気が付くと「今忙しいから後でね。」とか、「そんなこと一人ででできるでしょ。」とか、「〇〇ちゃんはできてるよー。」と言うのが口癖になっていたりして、本当私も母として成長しなくては、とつくづく思います。 完璧な親なんていないけど、一度きりの幼児期だからこそもっと大切に過ごそうと決意した母でした。 お嬢さん、いつも怒ってばかりのママでゴメンネ。 大好きだからついつい口うるさく言ってしまうママを許してね。 そして、これからもいっぱい一緒に遊んで一緒に成長していこう!
遅ればせながら、明けましておめでとうございます! 今年もどうぞ宜しくお願いします。
長いようで短かった冬休みも今日で終わり。 明日からいよいよまた平常通りの生活に戻ります。 子供が学校に行ってくれるのは嬉しいけれど、このダラダラ生活に慣れてしまった後はまた普通の生活に戻すのって結構辛いものです。 子供の現地校のプリスクールが午後からというのがせめてもの救いですが、日本語の幼稚園は午前9時からなんで、ちょっと気合を入れなくては・・。
ところで、年末・年始は軽く風邪を引いてしまいましたが、例年通り何とかおせちを作りました。 今年のメニューは、筑前煮、伊達巻、栗きんとん、田作り、黒豆、紅白なます、鶏のつくね、鶏のハム、昆布巻き、かまぼこ、お雑煮、そして黒豆ケーキでした。 かまぼこ以外は一応全部手作りしました。 言い訳っぽくなってしまいますが、風を引いていたせいか去年に比べて結構味が落ちていたような気がします。 時間を掛けた割に失敗作が多くてちょっと残念でした。 筑前煮は思いっきり煮崩れしてしまい、昆布巻きは味が染み過ぎてしょっぱかったし、栗きんとんは日本のサツマイモがなかったのでアメリカのスウィートポテトで代用したが為に色がハロウィーン色で見た目がかなりヤバイ。 田作りはちょっと冒険をと思い、オレンジ味で味付けしてみましたが、これも今一つといったところで・・・・。 近所に住むお友達にも少しおすそ分けをしたのですが、自分で納得できないものを渡してしまってかえって申し訳なかったなぁ。
何はともあれ、今年も皆さんにとって健康でよい一年になりますように!
クリスマスの翌日から28日までハイウェイ4沿いのBear Valleyというスキーリゾートへ向かう途中にあるスノーパークに遊びに行ってきました。 我が家のオチビさんたち、雪遊びは今回が初めてでしたが、スノーパークに着くや否やもうすっかりはしゃいじゃって大喜びでした! 子供ってやっぱり雪遊びが大好きなんだなぁ。 子供が生まれてから全くスキーに行っていなかったので、かくいう私も実は雪を見てめちゃくちゃテンション上がりました。 子供たちと旦那がソリ遊びに夢中になっている最中、私は一人黙々と雪だるま作りに没頭。
ひと段落して、ランチを食べてから今度は場所を移してお昼を食べたレストランのすぐ裏にあるゴルフ場にて雪遊びを楽しみました。 広いゴルフ場も雪が積もっていては商売あがったりですね。 でも、お陰で子連れのファミリーがのびのびと遊ぶことができてなかなかグッドな穴場でした。 ちなみに場所はArnoldというところにある『SnowShoe』というレストラン裏にあるゴルフ場です。