ナオトさんのアルバム買ってから
毎日聴いてる。

たまに思い出すよ、もう一人のナオト。
ナオトさんの曲聴いてたら
声がダブりそうになるもん!
ねー好きですねーあの声。
本当に。

初めて会った瞬間から覚えてる。
どこの兄ちゃんだ、って思った。
名前の読み方も分からなくて。
休憩室で会うたびに何話そうって。
だから
ご飯誘われたときはすごく嬉しかった。

でも。
好きだけど合わないと思った。
好きだけど違うのは分かった。

だけど。
園内で唯一好きだと言える人だった(u_u*)

左耳に聞こえる電話の声だけで、
ものすごく緊張した。
また、唄を聴きたいけど、
また、はまりそうだから聴きたくない。

日々、変化していくものだから。
今の私は今あるものを大切にしたい。
仲の良いお客さんから言われた。
みほちゃん、ひとつだけ言うとくよ。
逃したらいけん、絶対。
そのへんの人らとは違うんだから。って。

そのあと。

「本当はその男に
言うてやりたいとけどなぁ、
こんなコを逃したらいけんて」
ほんと本当、
言ってやって下さいよヽ(´ー` )ノ

あ、また社内のボウリング大会だって。