| 高次4元波動領域に入るとどうなる? |
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最新の宇宙情報(高次元の正体)
上のイラスト図は天の川銀河からでている高次元波動領域の正体。
地球は1万年2千年かけてこの高次波動の領域を進んでいく。4次元波動領域(Torsion Wave Energy Field または Cosmic Ray Field )に入ると人間の細胞膜とDNAが炭素系から、クリスタル結晶体へと変化する。
現在の人間は要するに炭素をベースにした身体でできている。炭素は酸化し、きわめてもろい。だから現在の3次元世界の人間の寿命は短い、それは避けることができない物理的な原因だった。
同時に、高次元波動領域ではバクテリア、ウィルスなどが生きられない。
ということは、病気が全くなくなる。 その結果、序々医者もいらなくなってくる。
クリスタル結晶体は、ほぼ半永久的で内側から光を放つようになる。クリスタル細胞は短い不可視光線に敏感に反応する。
従って、人間は死ななくなる。時間もなくなる。
人間の寿命は飛躍的にのび、6千~1万歳という年齢に達する。
また、もっと嬉しいことが起こる。
それは、
65歳の人は30~35歳代に見えるようになる。半透明の体で内側から輝くようだ。
食べ物を食べる必要もなくなる。食べるものも、フルーツや野菜が中心。
フォトン(光)エネルギーが生命の栄養素となる。
体重は10分の1以下に減量。但し、身長が伸びる。
自分の意識の持ち方で、空中へ移動、浮かぶ事も移動も可能。
実にミラクル・マジックのような現実の世界が待っているようだ。
それも全て、3次元では考えられない、4次元高領域波動ウェーブが生み出す世界なのだ。
なお、
インターネット上で12月21日前後から、3日間太陽が見えない暗黒の世界となり、マイナス20度以下の気温になるというレポートや予言(中丸薫さんによ
る)がありますが、そのような出来事は決してないとアンドロメダ評議会のTolec氏のコメントです。安心してください。
この4次元波動領域の生活スタイルと必須の必要な知識とノウハウを halera 2012東京ワークショップ
でお教えします。10月6日(第1週の土曜日)、東京原宿で行いますので、関心のあるかたは、halera のワークショップ内容をご覧の上、参加予約をおすすめします。ワークショップは20名が募集人員です。

出所 および著作権 ::: 2012 by Tolec and the Andromeda Council





