halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!” -18ページ目

halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”

日常の生活とあなたの人生を常に正しい方向に導く「宇宙の法則」をわかりやすい言葉でやさしく解説

おはようございます!今日のお天気は如何でしょうか? 

ハレアカラ山麓は雨がようやく止み、今日は朝から静かなたたずまいです。

昨日南半球の下、ソロモン諸島領域内のサンタクルーズ諸島で発生したM8の地震の続き(余震)が今日も継続しているようです。現在までに M6.6が一回、M5以上が9回、M4以上が4回発生しています。

地震の発生をここ4年間モニターしてきましたが、ある種のパターンがあることに気がつきました。昨日、私が予想通りIndo-AustraliaPlateがPacific Plateがぶつかり押し上げ その結果、伊豆諸島へも影響し、伊豆沖でM4.8が今日発生したと考えられます。

予想確率の高いPatric Geryl氏(ベルギー人)は次の地震予報を下記の通り報告していますので、この日は特に要注意です。

次の地震は2月 21日、25日、27日、28日と、3月1日という日にちをあげています。

この時期には特に太陽系の惑星の並び方で磁場が動き発生する地震。いつも準備だけはおこたらない方がいいですね。後は、太陽フレア活動とCME(コロナ磁気嵐)をモニターしてください。


読者登録してね

$halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”
今日は、「ホ・オポノポノ」というハワイの処世術と日本古来の「反省」 について考えてみたいとおもいます。

「光り輝く元の自分に戻す」というのが反省という根本療法の目的です。

私は、幼少のころ、明治の父と祖母から多くの影響をうけました。そこで、小さい頃から、よく「自己反省」というものとよくつきあわされたのです。

2つの大きな違いは、関係者と仲介する聖なる人がその場に一緒にいて進めるかどうか、儀式がおこなわれるかという点です。「ホ・オポノポノ」は古代からハワイで続いた習慣です。家族内と親族内のもめ事について、仲介者(村の長)が仲介し当事者が良く話し合い、お互いに許し合い、償いあうというものでした。

一方の「日本の反省」とは自分が犯した間違いを静かに振り返り、第3者の目で見つめ、発生原因がつかめたら、自分と相手を許し、そして、その反省から得られた学びと許しに対し感謝をすると同時に、もう2度と同じ過ちをしませんと「自分に対し宣言すること」なのです。時間をかけて幼少の頃から、現在に至るまでの心のアカをおとしていくという本当はお風呂に浸かって汚れを落とすようなことなのです。

どちらの方法も、関わった人間みずからが真摯に反省するという点において似ています。

原点となる「反省」を更にたどっていくと、インドのお釈迦様の「瞑想・反省=八正道」という原点にいきつきます。

現代の日本では、このような素晴らしい理念を教えてくれる機関が少なくなっているようです。そのため、外国から入ってくる情報に飛びつくのも、分かるような気がします。

また、自分と向き合う「反省」という言葉自体にひっかかる人や苦手の人もいるでしょう。しかし、どんなに時代が変わっても「真理」は永遠に普遍なのです。

「反省」は自らの思い・行いをクレンジングし、調律する最も有効な手段の一つなのです。汚い部分を自ら掃除しないで、より楽な方法を求める事は、カビのはえた食べ物にふたをするのと同じ事です。問題の根はいつもどこかに潜んでいるからです。

私の目にはホ・オポノポノは一種のファッションと同じように見えます。その理由は深いところまで達して、根の部分を矯正できないからです。本当に修正できたら、その日から一生変わるのだとおもいます。

日本には世界のどこにもない、「和の精神」、「控え目に生きる」、「心を正す」、「気配り」、「我が身を振り返る」など、世界に比類ない多くの有効な教えや人生改善の立派な理念があるのです。 そういう貴重な文化・風習を大切にしようではありませんか?

もういちど、こうした日本の優れた文化や価値観を見直して、私たちの人生がより輝くように、毎日の生活の中で取り入れようではありませんか? 「原因・結果の法則」を身につけていれば人間は正しく生きられるのだと、思います。


$halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”-ジャカランダの美しい花。

下記のイラスト図は天の川銀河の中心、ブラックホールからでている高次元波動エネルギーTorsion Wave Fieldの正体。1960年代、古い情報では「フォトンベルト」と呼ばれた。

地球は1万年2千年かけてこの高次波動の領域を進んでいく。

4次元波動領域(Torsion Wave Energy Field または Cosmic Ray Field )に地球が入ると人間の細胞膜とDNAが炭素系から、精妙なスピリット身体となりクリスタル結晶体へと変化する。これは、2013年の後半から、2014年の1月にピークを迎える事が予想されている。

同時に、地球の中心にある全てを中心に引きつけている磁場が急速に減少していくため、その地球の上に存在するモノのこれまでの生き方が急変していく。

下記の情報はアンドロメダ評議会Tolec代表からの情報です。英語のわかる方は、ここをクリックしてご覧ください。

2013年から2014年の間に、地球が3Dから4Dへと変容するということがTolec地球代表より説明されている。4次元領域には12の段階があり、現在はその初めの領域に入りつつある。

したがって下記の情報はあくまで、参考です。現実になるかどうかは現時点では不明。

現在の人間は炭素をベースにした身体でできている。

そして、炭素は酸化し、きわめてもろい。

だから現在の3次元世界の人間の寿命は短い、それは避けることができない物理的な原因だった。

同時に、高次元波動領域 Torsion Wave Energy ではバクテリア、ウィルスなどが生きられない?

クリスタル結晶体は、ほぼ半永久的で内側から光を放つようになる。

クリスタル細胞は波長が短い不可視光線に敏感に反応する。

従って、人間は死ななくなる。これまで地球で存在していた「時間」もなくなる。

人間の寿命は飛躍的にのび、6千~1万歳という年齢に達する。

夢のようなストーリーですが、この現実が来ることを期待しましょう。

$halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”


読者登録してね