実体験を一冊の本にしたものです。彼は81回もの輪廻転生を得て、純粋な魂をもつ生命体としてテアウーバ星の指導者が選んだ方です。デマルケさんの役割は、ティアウーバ星での経験を細かく正確に書いて、地球人に伝えることでした。
この本には130万年を超える宇宙世界と人類の歴史と情報が満載されています。ビックリしたのは この本を読む前に以前mixiの日記でユダヤ人救出のために、モーゼが行った奇蹟はUFOだったと私は直感で書いたのですが、本書では、それはティアウーバ星から飛来した3機のUFOが フォース・フィールドにより、海水を押し開いたと具体的に書かれています。
そして、常に心を寄せている高次宇宙の生活や地球の本当の歴史が、この本の中に数多く紹介されていて、本当に嬉しく、そして、心からの感動を覚えました。
ぜひ、皆さんもこの本を読んで、高い英知を受けとってください。盛りだくさんの真実の中から、いくつかを拾ってご紹介します。
* 今の地球の宇宙での進化カテゴリーは1。つまり幼稚園のレベルだという。その理由は地球人が麻薬、盗み、戦争・殺人、病気、物質編重、自然破壊など生命の進化とは、正反対の道を進めていることをあげている。
* 地球人の祖先は、ケンタウルス座のバカラティーニ星から送り出した黒人種と黄色人種が最初で、繁栄していった。その時、一部の人たちは、火星へ移住した。それは、今から135万年前のことである。
* 地球をおおっている危険なものの中で、核よりも恐ろしいものは、富とお金を中心にした人々の物質主義の社会である。物質優先主義こそが、地球の文明をますます衰退させ、スピリチュアルな進化をはばんでいる。
* ムー文明では、反重力テクノロジー、地球外の惑星の生命とコミュニケーションをとるための巨大なピラミッド(エジプトのピラミッドの3倍の大きさ)が存在していた(写真中央)。
* 1万4千5百年前にムー大陸は、地球の大きな変動により没した。西の端にイースター島が当時のムー大陸の面影を残している。
彼が選ばれた理由は、地球人に真実の歴史と宇宙の法則を示すためです。(. . . 続く)



