halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!” -15ページ目

halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”

日常の生活とあなたの人生を常に正しい方向に導く「宇宙の法則」をわかりやすい言葉でやさしく解説

今日は、 「超巨大宇宙文明の真相」という本の中から、重要なメッセージをご紹介します。オーストラリアに住んでいた、フランス語を話 すミシェルデ・マルケさんは、1987年に、銀河系を超えたティアウーバ星から来た宇宙船にのせられ、宇宙で最も進化した(カテゴリー9)光り輝く星、 ティアウーバ星で9日間をすごし、様々な体験と宇宙の法則の教えをThaoや他の星人から受けて地球に返されました。

実体験を一冊の本にしたものです。彼は81回もの輪廻転生を得て、純粋な魂をもつ生命体としてテアウーバ星の指導者が選んだ方です。デマルケさんの役割は、ティアウーバ星での経験を細かく正確に書いて、地球人に伝えることでした。

この本には130万年を超える宇宙世界と人類の歴史と情報が満載されています。ビックリしたのは この本を読む前に以前mixiの日記でユダヤ人救出のために、モーゼが行った奇蹟はUFOだったと私は直感で書いたのですが、本書では、それはティアウーバ星から飛来した3機のUFOが フォース・フィールドにより、海水を押し開いたと具体的に書かれています。

そして、常に心を寄せている高次宇宙の生活や地球の本当の歴史が、この本の中に数多く紹介されていて、本当に嬉しく、そして、心からの感動を覚えました。

ぜひ、皆さんもこの本を読んで、高い英知を受けとってください。盛りだくさんの真実の中から、いくつかを拾ってご紹介します。

* 今の地球の宇宙での進化カテゴリーは1。つまり幼稚園のレベルだという。その理由は地球人が麻薬、盗み、戦争・殺人、病気、物質編重、自然破壊など生命の進化とは、正反対の道を進めていることをあげている。

* 地球人の祖先は、ケンタウルス座のバカラティーニ星から送り出した黒人種と黄色人種が最初で、繁栄していった。その時、一部の人たちは、火星へ移住した。それは、今から135万年前のことである。

* 地球をおおっている危険なものの中で、核よりも恐ろしいものは、富とお金を中心にした人々の物質主義の社会である。物質優先主義こそが、地球の文明をますます衰退させ、スピリチュアルな進化をはばんでいる。

* ムー文明では、反重力テクノロジー、地球外の惑星の生命とコミュニケーションをとるための巨大なピラミッド(エジプトのピラミッドの3倍の大きさ)が存在していた(写真中央)。

* 1万4千5百年前にムー大陸は、地球の大きな変動により没した。西の端にイースター島が当時のムー大陸の面影を残している。


彼が選ばれた理由は、地球人に真実の歴史と宇宙の法則を示すためです。(. . . 続く)



$halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”


読者登録してね


おはようございます。今日は「言葉がもつ力」についてのお話です。
自分が毎日使っている思い方、言葉や感情を静かに振り返って反省すると、問題の根がよく理解できるのですが、忙しい毎日の生活では、反省する事もそう簡単ではありません。

しかし、本当に自分を改善したいと思えば、誰にでも出来る事なのです。まず、自分の目標を持ち、テレビを見たり、パソコンやスマフォンの時間とすり替えれば良いのです。

反省は自分が毎日お風呂に入って身体を洗うのと、同じくらいに大事な作法です。反省を行うには、静かに第三者の立場で自分を振り返る時間と努力が必要となります。友人や仕事仲間との関係で、気まずい感情が起きてしまった場合は、ちょっとした言葉や心づかいが原因で相手の人の感情を損なっています。 相手に対する思いやりや、相手の人の気持ちを理解しようとする心が欠如した結果です。思いやりを持って、人と話ができれば、それは必ず通じ合うものです。

通じ合わないのは、どこか自分の心にひっかかりがあり、相手の人を心の奥で許していないからです。

よくあるケースは、相手から自分が責められたり、非難する言葉をすぐに、「反撃する言葉」を返してしまうことです。これは、「マイナス」X『マイナス』=2乗に破壊エネルギーが増えてしまいます。そんな時は、すぐに反発的な言葉を返さないで、自分が一歩引き下がり、相手の言っていることを最後までよく 聞いてあげ、相手がもう言葉がなくなったら、調和(または中和)の性質をもつ言葉を選んで「プラス」の想いで言葉を返すのです

この時に心にわだかまりが あると上手くいきません。「相手の方をいとおしい」という気持ちと、自分が本当は愛と光の天使なのだ」という自覚の元に話しを進めると、嘘のようにスッキ リと行きます。

その良い例は、たとえば「花子ちゃん、本当にごめんね。あなたの気持ちをよく理解しなかったから、こんな思いにさせて。本当にごめんなさいね、自分が軽率だった、あなたの気持ちを本当に理解していなかったの。。。」。

この愛の波動のプラスの性質を持つ言葉を耳にすると、相手の人は、それ以上に責められ ない心理状態になるのです。このように、想いや言葉を調整しないまま、毎日の人生を過ごしていくと必ずといって良いほど、人間関係は「破局」へと向かいま す。これがどんな場合でも例外なく働く、宇宙の基本法則です。


$halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”


読者登録してね
「バランスの法則」の続きを今日はお話します。

何かを手に入れたい時は、「まず、先に自分から与える事」という事に対し、ちょっと抵抗があるかもしれません。それから、自分が何を相手の方にあげたらいいのだろう….? と思うかも知れません。

あなたが与えるものは、必ずしも、物質的なものでなくてもよいのです。

自分がその時に、相手の方や出会う人に与えられるものであれば良いのです。

例えば、下記にかかれたような事でも行うときに「真心から行う」という事がポイントです。

—コンビニのレジの所で働く人に「いつも、ホントにありがとう!」

—誰かが 買い物袋を両手に持っていたら、一つお持ちしましょうか?

—自分が作ったお総菜をお友達とシェア(分かち合い)をする

—何かの催しに自分の好きなフラをご披露する

—歌が得意な人は、お誕生日に歌を歌ってあげる

—画が得意な人は、自分の描いたものをご縁のある人にプレゼントする

—時間が余った人は、ヘルプが必要な人にサポートしてあげる

ー元気を無くした友達に癒やす音楽CDをプレゼントする

—雨が降っていて雨傘を持っていない人がいたらご一緒にどうぞ!

—どこかへ出かける時、お友達に何か必要なものがあったら言ってね..と声をかけてみる


などなど、いろいろとケースによりあると思います。こうした小さな行いであっても、積み重なっていくと、自分が「心から行った徳」が回り回って、自分に天からのプレゼントがきます。

それは、ある時は臨時収入とか、仕事をたのまれるとか または、人生にとても重要な人と知り合うというカタチできます。

ですから、何かを欲する場合は、習慣として相手の人(動植物でも)に対し出来るだけ多く、自然に無償の行為を届けられる自分になることです。


読者登録してね


$halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”