ニュートリノは宇宙で最小の素子? | halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”

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日常の生活とあなたの人生を常に正しい方向に導く「宇宙の法則」をわかりやすい言葉でやさしく解説

おはようございます。

みなさんは、原子、分子とか、素粒子とか言う言葉をご存じだと思いますが、ニュートリノという怪物的な素子については、どの程度ご存じでしょうか? 高性能の電子顕微鏡でも全然見えない、極く小さい原子。

最近、この怪物みたいなニュートリノを知りたいと思い、調べて行く内に、世界ではこの分野を研究している人達や研究所が沢山あることを知りました。

多分、推定するにこのニュートリノは、3次元の世界だけではなく、多次元の世界、つまり4次元、5次元でも存在し、光の速度や密度に関係なく自由に動き回る宇宙存在のような気がしてきました。

太陽から地上にやってくるニュートリノは、一平方cmに、毎秒660億個だと言う。これは膨大な数ではないだろうか?また、ニュートリノはどんな物質でもすいすいと通り抜けてしまうという。これこそ、4次元的な次元を超えた存在ではないか?だから、3次元の装置では捉えることが出来ないのではないだろうか?

東京大学の宇宙線研究所のサイトの説明がとてもわかりやすいので、ご紹介します。

ニュートリノについて




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