470億光年の宇宙の奥に1万個の銀河をNASAが発見! | halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”

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日常の生活とあなたの人生を常に正しい方向に導く「宇宙の法則」をわかりやすい言葉でやさしく解説

おはようございます。マウイ島 は珍しく集中豪雨警報がでています。私たちは自分の住んでいる場所や現象に意識が集中しているため、心も意識も普段は小さく縮まっています。時には日常の思いから離れ、大空を眺め意識のストレッチをしてみては?

宇宙の大きさは直径 が470億光年(光のスピードで470億年かかる旅)。2003年NASAのHubble Space望遠鏡が捉えた、宇宙の果ての奥にそれまでは真暗闇と思われていた空間に何と葯 1万の銀河がある事を突きとめた 。そして一つの銀河系には5千億という星と惑星が存在するという。

1万個の銀河X5千億(500,000, 000,000)の星々には様々な 生命体がいても不思議ではないでしょう。逆に地球人より遙かに進んでいる文明社会も何千億とあるような気がします。

天の川銀河のお隣であるアンドロメダ銀河でさえ1兆個の星があるといいます。その映像を皆さんとシェアしたいと思います 。 今日も一日、広大な宇宙の中のミクロの世界、地球の上で安全に過ごせることを感謝しましょう。下記をクリックしてそのビデオ映像をご覧ください。

宇宙の端にある1万個の銀河


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