このテーマについてアンドロメダ評議会ーTolec 代表から得た情報を皆様とシェアしたいと思います。Tolec 代表は常にアンドロメダ評議会の副理事または指揮官との交信により、こうした回答を得ています。
質問:ニビルの現状はどうなっていますか?
Tolec 回答:
2012年3月18日の時点で、もう地球、金星、水星、太陽のはるか上を通過しました。そして宇宙の奥深くへと旅を続けています。
2012年1月の始めにニビルは土星と木星の中間辺りにいて太陽に向かっていました。何か月も前に私が説明しましたが、地球は高層ビルでいうと3階に位置しています。
アンドロメダ評議会と連携関係にあり、非常に優れた技術をもつ5次元の人種と約束ができていました。その技術でもってニビルが地球のはるか上の9階から10階の高さを飛ぶようにしたのです。( 9階、10階の高さというのは地球人に分かるように、ビルの建物を比喩にして説明しています。)
従って、前に示したようにニビル星のアヌンナキが地球に害を及ぼすことはありません。
地球の近くをもう通過しないのです。
Tolec氏の他に宇宙物理学者のRassim Haramein氏の情報を信頼しています。
彼は、昨年のYoutubeでは二ビルと思われる巨大な惑星は既に去った!と報告しています。その説明のサイトをみてください。
Rassim Haramein氏の情報
二ビルの問題は、これで本当に一安心ですね。

