m(_ _)m
今日は、終戦記念日&お盆の時期に
合わせてのブログになりました。
どうか、愛する人の為に
命を捧げた多くの英霊に
感謝を捧げて欲しいと思います
今の平穏と平和は彼らが繋いでくれました
ありがとう、ありがとうござます
どうぞ、安らかに…

神仏と愛する人と共に光の世界で幸せに…
さて、高千穂から別府入りしました

温泉三昧したいけど、
今回の旅行のメイン

スピ系のお仕事が待っています。
前回宇佐を訪れた時の様子はこちら

別府から車で約一時間

宇佐の堰体壕へ行きました。
(堰体壕とは
鹿嶋市の堰体壕)
神様をこの地へ
お連れする準備をしていました。
戦時中、武神の経津主様と武甕槌様は
崇拝されていました。
その神様が本宮からいらしたので
宇佐の地にいらっしゃる英霊の皆様は
凄く驚き、どよめいています。
神様からの労いと皆を思う気持ち
英霊の皆様は感動の涙を流しています。
そして、感動の涙を流しているのは
英霊の皆様だけではありません。
それは…、
戦争によって愛する人と引き裂かれた
『女性』たち。
『…やっと、やっと、会えた…。』
愛する人の消息が分からず
悲しみを抱えた女性達の思いが
神様のお計らいにより
鹿島と宇佐の地が繋がりました。
私は『女性達』の想いを感じ
ただ、ただ、涙が溢れてます。
愛する人と再会し、
手を取り喜んでおられます。
そして、そのまま光の世界に上がられ
『ありがとう…
ありがとう…
』
ありがとう…
』と感謝の連鎖が広がります。
なんと素晴らしい神様のお計らい
鹿島で特攻機の練習をし
宇佐から飛び立った英霊の皆様。
鹿島や故郷で帰りを待っていた人の想いと
宇佐から飛び立った人の愛する人への想い。
繋ぐ意味を考えたり
私達に出来るのか
と思ってみたり、
でも、宇佐に来て
色々思い悩んでいた事全て吹っ飛びました。
『人の想いを繋ぐのは人なんです
』

』神様からのメッセージで決まった宇佐行き、
素晴らしい事が待っていました。
皆様、
『命をかけて戦ってくれた方々』が
いらっしゃるから、今の平和があるのです。
その気持ちを持つだけで
救われる人がいるのです。
私達は、その事を子供たちに
伝えていかないといけないと思います。
それこそが
『故人の想いを繋いでいくこと、
私達に出来ること』
私の想いが一人でも伝わりますように…
