m(_ _)m
今日は春雪…

一時は積もるかも…と思いましたが
流石春の雪、溶けるのも早いです
雪が積もる中の通勤はご遠慮したいです

さて、今日はお使いのお話です。
入院していた義弟が退院しました

義弟に日帰りで会いに行くつもりが
またもや神様からのお使いが
主人のところに下りて来ましたよ。
急遽、香取神宮、鹿島神宮に行くことに

その時点の予報では雨
だったのに
だったのに行くと決めたら晴れ
の予報に
の予報に変わりました
先ずは香取神宮からお参りです
駐車場の黄色で気分が上がりますね

まだ咲いていると思います
久しぶりのフツヌシさま
フツヌシさまが一番近い場所です
今年もご挨拶に来れたお礼を申し上げ
お力を貸して頂けるようお願いしました。
それは境内にある『ある木』の浄化です。
これは私のお仕事です
前回香取神宮に行った時は雨でした。
合羽を着て境内を歩きながら
写真を撮っていると
ひと際光って写る木がありました

肉眼では他と同じ、雨天の中薄暗いのですが
写真の中はキラキラ…





思わず触ろうとしましたが
寸前でストップ
気にしてなかったけど、後程分かりました

その木は触って欲しくて
目一杯アピールしていたのです。
今回は触ろう
と覚悟して行きました。
今回、改めてその木の前に立つと
触るのを辞めた訳が分かりました。
木のある場所柄により?
負のモノ?が沢山集まっていたのです。
さっ、触りたくない
気持ちが溢れます。
気持ちが溢れます。覚悟をして来たので

触ると鳥肌が立ちました
『こんなに頑張っていたのね
もうすぐ本格的な春がやってきますよ

春が来たら元気に芽を出してね。』
そう『木』に心から話しかけ
負のモノを預かりました。
これは凄すぎて私一人では無理…
末社の神様に手を合わすと
少しづつ体が軽くなって行きました。
神々様がお力を貸して下さりました。
奥宮のフツヌシさまにお酒をお供えした時
改めて『あの木』の事をお願いしました。
お供えした後、お酒を指先に取り
木に数滴かけると喜んでいるようでした。
帰り際、『…ありがとう』と聞こえました。
神社は御神域ですが、
負のモノが無いとはいえないようです。
『それを無言で受け入れてくれる
木々や自然に感謝を忘れてはいけない』
…と思いました。
『あの木』が何故私を選んだのか

真意は分かりませんが
次回は、少し元気になって
私に声を掛けて欲しいです
さて、この後は鹿島神宮に向かいます


