奈良の旅(石上神宮)奈良の旅の続きです。石上神宮(いそのかみじんぐう)に行きました。「日本書紀」に書かれている「神宮」は、ここと、伊勢神宮の2つだけで、記述によると日本で1番古い神宮だそうです。国宝の「七支刀(しちしとう)」が納められているそうです。春日大社は「鹿」でしたが、こちらでは「とり」。長生殿の鬼瓦が堂々としていました。有名な牛の銅像は、参拝者になでられてか、鼻の部分の地金が光っていました。次は、今回の奈良の旅、本来の目的地です。