こんにちは、HALです!
小説家になろうで、更新している小説で、
今の章が、もうすぐ、終わる所なのだけど、
もう、次のネタが頭にチラつき始め...
「いかん、いかん、今の話に全集中!」
「呼吸!」
ハッと、我に返る事が、多々あるのだけども笑
興味が、あちらこちらに向いてしまうのは、
すっかり、クセになっちゃってるのよね...。
これは、元々なのか、それとも、
創作活動をし始めて、余計に、酷くなったのか笑
それは傍に置いておいて、これって、ある種...
Occupational Hazard
かも?、と思った。
えっ、何を言っているのかって?
ワタシ、エイゴ、ヨク、ワカリマセン。
定番的なジョークはさておき、意味は、
職業病って訳されるているのね。
じゃあ、他の言葉に言い換えると、何だろう?
気になって調べていたら、最初に、出てきたのよ。
けど、いまいち、しっくりしない表現だと感じたのね。
ワーカーホリック(仕事中毒)だと、
笑えない、シリアスなニュアンスを感じるから、
ワーカーシック(ホームシック)的な感じかな...
そう思いつつ、別の表現を探してみると...
side effect of my job、
can't stop thinking like a (職業)、
can't swicth off、
などなど、同じ言葉の表現を探りながらも、
うーん...と、しっくりくる表現が見つからない...。
(これはこれで、勉強になるからいいけども。)
一言、二言で、シンプルに、まとめられた表現を!
と考えていたら、やはり、最初に思い浮かんだ
ワーカーシックがいいのかな...。
仕事が恋しくて、寂しくなっちゃうは、
ある意味、病的だろうし、お隣とまでとはいかない
けども、ご近所レベルの意味の近さはあるかも。
ニホンゴ、エイゴ、ムズカシイ。ワラ
ネタ探しから、話がそれちゃったけど、
一つの言葉によって、単語自体のニュアンスや
前後の文脈の意味合いも、話の流れや展開、
物語そのものにも、影響しちゃうからねぇ。
こういうアンテナを、大事にしていきたいね。
*ワーカーシックは、勝手に作った造語だから、
テストで書いても、減点だし、本場の外国人も
「?」となるかもだから、参考にしないでね!
という感じで、道草をモリモリと食べながら、
次のネタの案を育てていくぞい。
バイチャ!
HAL