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H・A・L フィールドスタッフの重田です!
レインボー攻略を視野に入れてセッティングしましたが、
結果、月虫66MD(沈)AREAはどの魚種でもOKです(笑)
リトリーブでの攻略にもちゃんと性能を持たせておりますし、
トゥイッチでのダートも、もちろんバッチシですよ!
Rhyzmo Ryz-S63MLとの相性もベリーグッドです!
ハルシオンシステムで、今まであったMD系ですと。。
DENS 70MDF AREA(Rhyzmo Tune)になりますが、
こちらは月虫・シリーズより、キレのあるタイプになります!
例えば、ダートが効いている状況があったとしても、
両者ダートの質が違いますから攻略の際に注意が必要です!
また、DENS 70MDF AREAは使い心地全体も軽いので、Rhyzmo Ryz-S62Lでも負担なく使用できましたが、
もちろん新作のRhyzmo Ryz-S63MLでも問題なしです!
個人的には操作への影響、スイムセッティングでは、
MD系のプラグを扱うのであればRhyzmo Ryz-S63MLが◎!
7cm前後でも3g台などの軽いプラグは、
Rhyzmo Ryz-S62Lの方が扱いやすいと思います!
操作性の好みは人それぞれではありますが。。
ハルシオンシステムのRhyzmo Tune仕様のプラグでしたら、
Rhyzmo Ryz-S63MLがベストマッチになっております!
ぜひ、エキサイティングな釣りを楽しんでください!
TACKLE
ROD:Rhyzmo Ryz-S63ML
REEL:EXIST LT2500
LINE:フロロカーボン 6lb
LURE:月虫66MD(浮)AREA、DENS 70MDF AREA
LandingNet:Rhyzmo ラバーネット
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H・A・L フィールドスタッフの重田です!
11月、Rhyzmo Ryz-S63MLが登場します!
Rhyzmo Ryz-S62Lもいい感じではありますが、
より『AREA MINNOWING』を本格的に楽しむために、
Rhyzmo Ryz-S63MLをセッティングいたしました!
推奨リールサイズは2500番がいいですね!
ラインはフロロカーボンの5〜6lbがオススメです!
『AREA MINNOWING』とはAREA内のトラウトを、
状況が許す限り本気のチェイスをアグレッシブ度高く引き出し、
視覚的にもメソッド的にも楽しむ釣法です!
比較的狙いやすいイワナ系をはじめ、
速い釣りでは釣りづらいとされるレインボーも標的に、
標準的な5〜8cm前後のミノー・シャッドプラグで狙います!
速い展開の釣りで攻略できれば最高に面白いですし、
イージーではあるのですが、好条件もまた必要です。
チェイスが深くならない個体などには、
スローな戦略も必要ですし、その他様々な戦略が必要です。
タフな相手を操作系プラグのみで攻略するのは難しいですが、
バイト獲得に非常に達成感のある釣りで面白いです!
是非とも今シーズン楽しんでみませんか?
TACKLE
ROD:Rhyzmo Ryz-S63ML
REEL:EXIST LT2500
LINE:フロロカーボン 6lb
LURE:月虫66MD(浮)AREA、DENS 70MDF AREA
LandingNet:Rhyzmo ラバーネット
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H・A・L フィールドスタッフの重田です!
夏のイメージがあるトップウォーター・ゲームですが。。
トラウトは、結構水温低い時もでますよ〜!
具体的に何℃なOKというのは難しいのですが、
10度くらいでも魚種や状況によっては普通にでます!
厳寒期になって水温も一桁になってくると、
さすがにバイトまでの道のりは遠くなってきます。
水温が高い時も低い時も、誘い方に大きな違いはありません!
なんだかんだで、ヤル気をださせればいいワケですからね。
ただ、「レンジ」の攻略が難しいので、
「コース」どりと移動を含めた「アクション」スピードが、
攻略していくときのキモですし、面白いところです!
イロイロと攻略法がありますけれども。。 ただ、チョコチョコ動かしていてもあまり釣れません。 まずは、移動スピードのコントロールにもなります、 ひぶぺんの持ち味であるスライド量をコントロールしましょう! クイックとロングを使い分けていただいて、 どっちが効いているのか状況や個体で見極めてください! 『AREA TOPWATER』で一発いいバイト楽しみましょう! |
TACKLE
ROD:Rhyzmo Ryz-C511L
REEL:MILLIONAIRE CT SV 70SHL
LINE:PE PERFORMANCE+Si 13lb+フロロリーダー 10lb
LURE:ひぶぺん、ひぶぺん mini
LandingNet:Rhyzmo ラバーネット
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静岡フィールドスタッフ 花村さんから、清水興津沖での太刀魚ジギングのレポートを頂きました。
清水は、港内の30m以浅で太刀魚が釣れるので、今まで日が昇ってから深場まで太刀魚を追って釣りをする事はなかった。
チャレンジする気になったのは、豆さやジグの存在である。
今まで一軍だったジグと同等の釣果を叩き出し、なんで釣れるのかもっと知りたくなったからだ。
夜が明けてからは、太刀魚は少しづつ深場へと移動して行く。
今回は、120m~135mのカケ下がりを狙う。
ベイト反応は、80m近辺だったので90mから70m付近を重点に誘い上げた。
ロングフォールとショートフォールを織り交ぜた誘い。
釣果は、寂しかったが今後の課題が沢山出来、楽しみが増えた。
豆さやジグ125g 豆さやグロー
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