情緒 余情 因っては、幽玄背筋ぞくぞくして鳥肌立って心臓寒い、圭ちゃんの声を鼓膜に直接はだめ。でも、やめられない殺し尽くされてしまいそうなこの感覚、きっと他に一生無い。君が愛したから、わたしも知った。途方も無い、とても、ことばにはできない。すき すきすきすきすきすき