40歳の時、市の乳がん検診を受けました。その前年、初めて乳がん検診を受けてはいたのですが(問題なし)、40歳は無料で受けられたので受けることにしました。
そこで、右乳房にほんとに微細な石灰化(2mm)が見つかり、大きな病院(今もお世話になっている病院です)で再検査する事になりました。
再度マンモ、エコー、更にマンモトーム生検もしましたが判断がつかず、外科生検する事になりました。
外科生検は手術ということでしたが、局所麻酔の一泊入院で済み、検査結果を待ちました。
結果は浸潤がん。
タイプなどは細かな説明はありませんでしたが、おとなしいタイプのゆっくり進むものだったようです。
断端陽性だった為、再度追加切除しその時にセンチネルリンパ生検も受けました。
その時も、局所麻酔を希望して受けましたが(仕事を長くお休みしたくなかったので)、術中結構しんどかったです。終わったら汗びっしょり、、もう局所麻酔はイヤかも(ーー;)
その後、再発予防に放射線治療(25回)を受け、ホルモン療法(タモキシフェン)を続けていました。
最初の乳がんは、本当に初期のもので(最初は非浸潤かも?とも言われていたぐらい)、早く見つけてもらった事に感謝です。
そこで、右乳房にほんとに微細な石灰化(2mm)が見つかり、大きな病院(今もお世話になっている病院です)で再検査する事になりました。
再度マンモ、エコー、更にマンモトーム生検もしましたが判断がつかず、外科生検する事になりました。
外科生検は手術ということでしたが、局所麻酔の一泊入院で済み、検査結果を待ちました。
結果は浸潤がん。
タイプなどは細かな説明はありませんでしたが、おとなしいタイプのゆっくり進むものだったようです。
断端陽性だった為、再度追加切除しその時にセンチネルリンパ生検も受けました。
その時も、局所麻酔を希望して受けましたが(仕事を長くお休みしたくなかったので)、術中結構しんどかったです。終わったら汗びっしょり、、もう局所麻酔はイヤかも(ーー;)
その後、再発予防に放射線治療(25回)を受け、ホルモン療法(タモキシフェン)を続けていました。
最初の乳がんは、本当に初期のもので(最初は非浸潤かも?とも言われていたぐらい)、早く見つけてもらった事に感謝です。